ドピュ!…ドピュ!…っと注ぎ込まれる精液の熱い感触に酔いしれるルージュ。
射精の余韻をじっくりと味わい、ルージュのオマンコからチンポを引き抜けば、割れ目からは大量の精液が零れ落ちる。
当然一度で終わるはずが無く、ルージュの瞳も2回戦を求めるかのようにこちらを見つめており…。
その後…自らの意思で身体をナジットへと捧げたルージュの淫乱っぷりは王城の夜とは比べ物にならないほど。
2回戦…互いに身体を抱き合いながらの密着した状態での濃厚な正常にセックス。
ルージュは膣奥に激しくチンポを打ち付けられる感触を欲するように両手足をナジットに身体に絡めるように抱きついて離さない。
何度も濃厚な口付けを交わしながら貪るように身体を求めあい…口付けをしたまま子宮に精液を注ぎ込まれて身体をビクビクと激しく震わせながらもナジットに抱きついたまま絶頂を迎えたルージュ。
3回戦目…王城で爆乳を開発された時と同じように背面座位で膣奥にチンポを貫かれたまま、爆乳を揉み回されているルージュ。
耳元でナジットに教えられるままに淫語を口にしていく。
上手に出来ると爆乳を滅茶苦茶にされて胸だけで絶頂出来るように念入りに開発されていく。
ルージュは嫌がることなく与えられる快楽を受け入れ、ナジット好みの雌へと生まれ変わっていく…。
数時間後…ナジットの好む『股の緩い淫乱な雌』の姿を仕込まれたルージュ。
ベッドの上で未だに反り返ったままの逞しいチンポを爆乳と口で奉仕している真っ最中。
「どうだ?御主人様のチンポは美味しいか?」
二人きりの時は様付けで呼ぶように命じ、淫乱な雌であるルージュの恋人兼主だと仕込んだナジット。
淫魔の精液とテクに仕込まれ続けたルージュの瞳は潤んだまま、さらなる快楽を欲してナジットの雌にされた悦びに身を震わせている。
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