「キスだけでもうこんなに濡らして…それとも部屋に来る前からかな?
どちらにせよ厭らしい子だ…まずは私のチンポにルージュの可愛らしい口で奉仕してくれるかな?」
嫌がる様子も見せずに服を全て脱ぎ、男好きする身体をナジットに曝け出すルージュ。
男に対する嫌悪感よりも与えられた快楽に再び身を委ねて疼く身体の火照りを鎮めることで頭は一杯の様子。
ルージュの視線は期待するように股間の膨らみを見つめており…。
ナジットが服を脱げば勇者とは違う逞しい身体に目が動き…最後に露になった股間に視線は釘付け。
ベッドへと腰掛け、奉仕するように言えば、王城での出来事を思い出すかのように舐めしゃぶり始め…。
「まずは舌で竿全体を良く舐めて…裏筋のこの辺りも念入りに…」
「そうそう…竿を咥えて前後に動きながら、先端を舌で舐め回して…」
ナジットに言われるがままに自らの意思でチンポに奉仕していくルージュ。
男を喜ばせるテクニックを仕込まれ、自分のフェラでナジットが気持ち良くなる姿に喜びを覚えてしまう。
チンポの先端から溢れる汁はルージュにとって実に甘露な味わいで、自然と奉仕に熱が入り、淫魔の精を取り入れて子宮が強く疼いていき…。
あっという間にチンポに奉仕する喜びと興奮に目覚めたルージュ。
子宮はすでにナジットの精が欲しくて疼いており、チンポが欲しくて仕方が無い。
目の前には王城の夜…ルージュを滅茶苦茶にイキ狂わせた立派なチンポが脈打ち、いつでもルージュを狂わせる準備が出来ている。
しかし、ナジットがルージュに何かを言う事は無く、チンポを舐めしゃぶるルージュを見つめるだけで…。
その視線は『欲しければどうすれば良いか…わかるね?』と問いかけているかのようで…。
媚薬で夢心地だったあの夜とは違い、ルージュは自らの意思でベッドに上がると、雄を誘うポーズを取る。
そして王城でイキ狂いながら、ナジットに言われるままに口にしていた雄が喜ぶ淫語を口にし始める。
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