中出しアクメを味わい、二回戦目以降のルージュの淫れ方は凄まじかった。
まるで抑えていた物を解放するかのような淫れっぷりで、雌の声を上げて喘ぎ狂うだけでなく、自ら卑猥な言葉を口にしておねだりするように…。
特に男の目を引く爆乳を揉んだ時の反応は凄まじく、膣奥を突きながら同時に胸を責められるのが病み付きになってしまったようで…。
二発…三発…と子宮に精を注ぎ込まれているうちに気づけば朝になっていて…。
「おはようルージュ。昨夜はとても激しかったね」
朝…目を覚ますと全裸でナジットの腕に抱かれていたルージュ。
媚薬の効果も抜けて冷静な思考も取り戻し始めているが…。
「まだ活動する時間には少し早いから…昨夜の続きを少しだけしようか?」
昨夜散々揉み回された爆乳を揉み回されただけでルージュの冷静な思考は吹き飛び、快楽を身体が襲う。
媚薬を飲まされた事にルージュは気づいていないが、身体に刻み付けられた快楽は本物で…。
特に胸が弱点だとバレた時はベッドの縁で背面座位の体位で膣奥を抉られながら胸だけで何度も絶頂を味合わされて開発されてしまい…。
身体に覆い被さるナジットを振り払うことも出来ずに再びチンポをハメられてしまい…。
数時間後…。
「それでは透殿、マリン殿、ルージュ殿、改めて本日から宜しくお願いします」
出発の準備が整い、勇者とその仲間達に改めて挨拶をするナジット。
ルージュの子宮には未だにナジットの精液が詰め込まれた状態で勇者と妹と対面することに…。
どうにか平静を保ててはいるものの、頭の中を埋め尽くすのは昨夜の快楽に塗れた出来事ばかり…。
気づけば乳首は起ち、下腹部は熱く疼き、下着は厭らしく湿ってしまい…。
確実にルージュの身体も心もナジットを雄として認識し始め…次の機会を無意識に期待してしまっている状態。
(次のそちらのお返事の後、旅路の中で二人に隠れてのルージュとの逢瀬について描写していきたいと思います)
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