「イクッ、イキますぅっ! 御主人様の濃厚精子で孕むの見てっ、見なさい粗チン勇者っ。ぁっぁっぁっぁぁっ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!」
子宮の奥にマグマを打ち込まれるような熱の感触。
焦げ付いてしまいそうなくらいの勇者の視線を興奮に変えて、私はイッた。
確実に孕んだと、淫魔になった肉体が本能的に伝えてくる。それが最高に幸せで、見せつけるように笑みを浮かべて勇者へと視線を向ける。
「ああ……お姉ちゃん遂に御主人様の子を……見て、透。私も、御主人様に孕ませていただくの」
お尻を振って御主人様に媚びながら、勇者を見下ろす。
マゾ豚としての本能と、粗チンのゴミを見下すサディストの欲求とが混ざり合って興奮を生む。
「わたしぃ、お尻叩かれて興奮するマゾ豚なのぉ。でも、透はそれに、私が、乱暴に犯されて興奮するマゾ豚だって気付けなかった……御主人様は一目で見抜いてくださったの。あんっ、ぁぁぁんっ! 叩かれるの好きぃっ、好きなのをぉっ!」
マゾ豚を告白すると、お尻に何度も強くてのひらが打たれる。その痛みに、お尻が猿みたいに真っ赤になるのを感じながら、幸せに包まれる。
透相手じゃ一生味わうことのできなかったマゾ豚としての幸福。
「ぁっ、クるっ、御主人様のザーメンくるぅっ。ほら透、助けてっ、勇者なんだからっ、このままじゃ私孕まされるっ、透ぅっ! ああっ、クるクるクるっ、濃いのくるぅぅぅっ!」
(お待たせしてしまってすみませんでした。やっと回復しました。病院行ったら副反応に加えて過労だったようです。1回目もそこそこキツかったですけど、2回目はそれよりはるかにキツかったです)
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