嫌がる様子も無く稚拙なテクニックでチンポに奉仕を始めるルージュ。
その様子を見て優しそうな笑みを浮かべてルージュのさせたいようにしゃぶらせるナジット。
今夜はルージュに快楽と雄の良さを刻み付けるのが最優先…好みの雌へと躾けるのは後でいくらでも出来る…と考えている。
「そろそろルージュもこれが欲しくて堪らないだろう?さぁ…両足を自分で開いてごらん…」
口には出さずとも、両足を自ら開くという事は…ナジットを自分の意思で受け入れたも同然の行為。
亀頭を割れ目に擦り付ければ、クチュクチュと卑猥な音と、ルージュの淫らな声が部屋へと響く。
ルージュの顔は未知の快楽を期待してチンポが挿入されるのを待ち遠しく感じている様子で…ゆっくりと膣奥へとチンポを挿入していく。
あっという間にルージュのオマンコはナジットのサイズに押し広げられ、膣肉をチンポが抉る気持ち良さに嬌声が響き渡る。
処女であれば痛みに気を遣う所だが…中途半端に租チンの勇者が開発したせいで、ルージュのオマンコはほぼ新品同様で自分好みに染めるには最高の敏感マンコだった。
「そう…良いよ…その調子でもっと淫らなルージュを俺に見せてごらん…」
挿入と同時に絶頂を迎えて嬌声を上げて喘ぎ狂うルージュ。
そんなルージュを肯定するように優しく囁きながら、未だ未開発の膣奥へとチンポを激しく突き入れる。
勇者とのセックスでもイキ狂っていたのに、それを容易く超える快感にルージュの恋心は徐々に薄れてナジットとの行為に上書きされていってしまう。
「こんなに淫れて…厭らしい子だ。勇者とのセックスよりもずっと気持ち良いのか?」
そして快楽で理性が塗り潰されている頃を見計らい、自らの口で勇者以上のセックスであることを認めさせる言葉を吐かせようとする。
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