女魔王『どうした?少しは抵抗してみたらどうだ?それともこのまま仲間達の前で無様に射精するのか?』
透『あぁ!ダメぇ!それダメぇ!気持ち良すぎるぅ!!出る!出ちゃう!!』
女魔王の厭らしい腰使いに極上のオマンコの感触にされるがままの透。
挿入してからほとんど耐えることが出来ずに敵である女に中出ししてしまう。
女魔王『おぉ!これが勇者の能力か…身体に力が充ち溢れて来るぞ!
しかし、これが勇者とは余りにも情けない…このような租チンでは玩具代わりにもならんな…。
そのような体たらくだから女達を容易く寝取られるのだ』
パチン!っと女魔王が指を鳴らすと透が見ている景色が歪み、本当の景色が姿を現す。
倒れていたはずのマリンとルージュは…マッサージチェア程度の大きさの触手蠢く肉腫椅子に身体を預けており、全身を犯されて嬌声を上げていた。
逞しいチンポの形をした触手にアナル、オマンコを犯され、豊満な胸には触手が巻き付き乳首に吸い付く。
全身を媚薬漬けにするように触手が這い回り、極上の快楽の中でイキ狂う二匹の雌豚。
そして二人の傍には魔族の男が立っていて…マリンとルージュを犯す肉腫椅子を操っているように見える。
「何とも情けない姿ですね透殿…。貴方が軟弱な雄だったおかげでこの二人を簡単に堕とすことが出来ましたよ。
もうすぐこの二人は人間を捨てて新しく生まれ変わる…そこで大人しく見ていると言い」
透『その声…もしかしてナジットさんなのか!?どうして!?二人を解放しろ!』
透の懇願も空しく、二人を犯す触手の動きが激しくなり、それに合わせて下腹部に刻まれた淫紋の輝きも大きくなる。
そして雌豚達の一際大きな嬌声と同時に触手から大量の精液が注がれ、淫紋の輝きに目を開いていられなくなる透。
「ルージュ…マリン…生まれ変わった気分はどうだ?何かあそこの情けない勇者に言葉を掛けてやったらどうだ?」
その言葉を聞いて恐る恐る透が目を開けると…肉腫椅子の前に二人の魔族が立っていた。
立っているだけで男の劣情を煽るようなフェロモンを撒き散らすドスケベな雌豚二匹。
褐色の肌、揺れる爆乳、肉付きの良い尻、蠱惑的な仕草…雄を誘惑するために作られたような厭らしさ。
思わず喉を鳴らしてしまう透に二人の雌豚が声を掛けて来る。
(いえいえ、全然大丈夫ですよ。単純なエッチシーンじゃないのでどのようにお返事するか戸惑うと思います。
私もお話の大筋は決めているのですが、1レス毎に細かい部分は考えて調整しているので私もお返事に時間が掛かってしまいます。
お好みに合う展開に仕上がっていると良いのですが…それとお二人のサキュバス化した姿はお好みで変えて頂いても大丈夫です)
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