魔王城までの旅路の中で二人が犯されて喘ぎ狂う姿を見せ付けられていく透。
それが異常だと気づかないまま…旅の終着点である魔王城に到着してしまう。
「ようやく到着しましたね…透殿は我々の後ろから離れないように付いて来て下さい」
オマンコから精液を垂れ流している雌豚二匹を連れて魔王城の中を進む4人。
勇者達が城に入っても魔物達が姿を見せる事は無く…。
「魔物が全く襲ってきませんね…よっぽど自身があるのか…それとも罠なのか…」
透『どちらにしても前に進まないと…ここで魔王を倒して終わらせるんだ!』
魔物達が襲ってこないことを不審に思いながらも奥へと進んでいく4人。
罠を警戒しながら進むが、何も起こらないまま玉座の間へと到着し…。
透『お前が魔王だな!お前を倒して魔物達から世界を…』
女魔王『ほぅ…お前が勇者か?召喚された勇者に戦う力は無いと報告があったが…確かに脆弱な存在だな!』
玉座の間に座っているのは長身で褐色肌のスタイル抜群な女魔王。
局部をビキニで隠すだけの露出過多な姿に気づいた透の声は萎んでいってしまう。
「透殿下がって下さい!うぉぉ!!」
魔王が軽く手を振っただけでナジットにマリン、そしてルージュも壁際にまで吹き飛ばされてしまう。
あっという間に倒されてしまった仲間達の姿に棒立ちしている勇者に魔王が近づいて来る。
女魔王『どうした、頼みの仲間達はやられてしまったぞ?
それに勇者の癖に魔王である私の身体に欲情しているようだな!
「一日に一回、中出しした相手の能力を数日間大幅に上昇させる」というのが勇者の能力だったなぁ…私にも効果があるのか味見させて貰おうか』
女魔王に押し倒されてあっという間に裸に剥かれてしまう透。
スタイル抜群の身体を前に勇者のチンポは情けなく勃起していて…。
女魔王『っぷ…何だこの情けない物は…ゴブリンの方がまだましでは無いのか?
少しは楽しめるかと思ったが…これではせっかくの能力も宝の持ち腐れでは無いか』
失笑を浮かべながらも力の実験のために騎乗位で勇者に跨ってチンポを咥えていく。
その様子はしっかりと倒れているマリンとルージュが見つめていて…。
(今回はちょっと長くなってしまいましたが、お好きなように勇者を罵ったりして頂いて大丈夫です)
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