ディープキスとちょっとした愛撫だけで簡単に絶頂を迎えてしまったルージュの様子に内心ほくそ笑むナジット。
媚薬の効果だけでは有り得ない絶頂…男好きする身体に相応しい肉便器体質の女。
快楽を教え込み、男に依存させれば簡単に極上の身体を差し出す雌へと堕ちるルージュの未来が見えるようで…。
「そう…ルージュの方がずっと魅力的だ。一目見た時からマリン殿よりもルージュに夢中だったよ…」
不安げなルージュを後押しするように愛の言葉を囁き、再び唇を塞ぐ。
勇者とのキスでは味わったことの無い快感に一度絶頂を迎えたルージュの身体はキスだけで軽い絶頂を何度も迎えていく。
興奮に発情…夢見心地で現実感の無い状態のルージュは耳触りの良い言葉と快楽に流されていき…。
数十分後にはベッドの上でルージュをベッドへと押し倒し、男好きする最高の身体を味わい尽くしているナジット。
すでにルージュの身体を守っていた最後の衣服も半ば強引に剥ぎ取り、無防備な肢体が曝け出されている。
自らも衣服を脱ぎ、逞しい身体を晒してルージュへと覆い被さり、豊満な胸を滅茶苦茶に揉み、しゃぶって絶頂を与え…。
両足を大きく広げ、止め処無く愛液を溢れさせれ割れ目を舌で責めて雄にイキ狂わされる快感を身体に刻み付けていく。
初めて好きになった男とは違う…貪るような雄の責めにルージュの身体は喜び、淫れていて…。
そして時間の感覚も曖昧になるほどルージュの身体を味わい尽くし、イキ狂わせた後…。
「さぁルージュ…良く見て、そして口で味わうんだ。
これがもうすぐルージュの膣内へと入ってキミを最高に気持ち良くしてくれるものだよ…」
ルージュの顔の前にチンポを突き出し、勇者との違いを思い知らせる。
勇者のチンポとは似ても似つかぬ大きさに太さ、匂い…あらゆる面で勇者とナジットの雄としての差を快楽と共に身体に刻み付けられるルージュ。
無防備に晒された割れ目は無意識に雄を求めて口を開いており…勇者への恋心は快楽に塗り潰されようとしている。
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