朝から数えきれないほどルージュに中出しを決め、ゆっくりとオマンコからチンポを引き抜く。
大量の精液が割れ目から溢れ出し、ルージュとのセックスの激しさを物語っている。
しかし、淫魔のチンポは萎えることを知らず、未だに硬く反り返ったままで…。
「ルージュはこれでギブアップのようだから…次はマリンの番だね。
もう我慢出来ずにこんなに溢れさせて…すぐに滅茶苦茶に犯してあげるからね」
野営地に到着してから最低限の焚火だけ準備し、再び二人のセックスを御者台から覗いてオナニーに耽っていたマリン。
すでにオマンコは準備万端で濡れ濡れになっており、前戯する間も無くナジットに抱えられて背面座位の体勢でハメられてしまう。
「ほら…ずっとここをチンポでグリグリされたかったんだろう?
マリンは子宮口を私のチンポとキスするのが大好きだもんな?
勇者の租チンや自分の指じゃ届かないここを私のチンポで滅茶苦茶にして欲しくてずっと見てたんだろう?」
耳元でマリンの被虐心を煽るように囁きながら、乳首を強めに摘まんで刺激を与えつつ、子宮口にチンポをディープキスさせる。
言葉責めと快感…適度な痛みのバランスは巧みで、ドMなマリンの脳をあっという間に蕩けさせてしまう。
ルージュのように卑猥な嬌声を上げて絶頂を迎え、ようやく自分の番が…とばかりに二人きりのセックスに身を任せてしまうマリン。
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