「ありがとうございます……メス豚ルージュの御主人様専用おまんこもおっぱいも、好きなだけ可愛がってください」
魔法で深い眠りについている勇者の上で、お尻を振ってチンポをねだる。望んだとおりのチンポが入ってきて、それだけでイッてしまいました。
勇者の安らかな寝顔のすぐ上で、以前よりも格段にいやらしく成長した爆乳がぴすとんいあわせて揺れる。
規則正しい寝息が敏感な乳首に触れて、裏切りを責められているような背徳感に子宮が疼く。
「この粗チンの前で抱いていただくと、すごく興奮、するのぉっ。御主人様の太くてっ、長いちんぽぉっ、全然違うぅっ」
長いチンポが勇者ではとても届かない深い深い場所にまで届いて、子宮の入口を刺激してくる。
勇者の吐息に撫でられていた胸も、自分のものだと所有権を主張するみたいに鷲掴みにされて、改めて自分の全身がくまなく御主人様だけのものなんだと思い知らされました。
パンッ、パンッと力強く突かれるたび、弾けた愛液が勇者に飛び散っていく。
「んっ、粗チン勇者におまんこ汁かかってるぅっ」
淫夢でも見ているのか、寝ているのに粗末なチンポは勃起していて、余計に興奮が昂っていく。
「御主人様の精子でメス豚ルージュのこと孕ませてくださいっ。ぁんっ、イクッ、イクイクイクッ、御主人様の精液でイックゥゥゥゥゥッ」
普通の睡眠であれば確実に起きてしまうような大声でイク。その声を聞いて、マリンがオナニーの勢いを激しくしたのがわかった。
目の前が真っ白になって、御主人様のチンポと指と、精子の感触だけがすべてになる。人生で最高の気分です。
二度、三度と容赦なく種付けされて、細胞のひとかけらまで全部御主人様のモノなんだと教え込まれる。
野営地に着いてからも、何度も精子をねだり続けて、恨めしそうに睨んでくるマリンの前で、妊婦のようにお腹が膨らんで気絶するまでの間、存分に愛して頂きました。
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