「昨夜は勇者の租チンを相手に3回も射精させたルージュは良く頑張ったからな。
望み通り…ルージュの大好きな私の巨根で可愛がってあげるよ」
寝ている透を下にして荷台の荷物に手を付きながら立ちバックの体勢に…。
透の目が覚めたらルージュの揺れる爆乳が目に入り、ナジットに犯されているのが一目でわかる状況。
ルージュもマリンも昨夜の一件で勇者の存在はセックスをより楽しむためのスパイスとして感じるようになっていて…。
「今日もルージュのマンコは最高だな…特に勇者の傍ですると締め付けが凄いぞ。
すっかり勇者の傍で楽しむ背徳的なセックスに病み付きになっているようだな」
一突き一突きしっかりと子宮口を押し上げ、膣肉をカリ高チンポで引っ掻き回されていくルージュ。
突く度に無防備に揺れていた爆乳は、すぐにナジットの手で鷲掴みされ、ルージュの大好きな胸と膣奥責めであっという間に絶頂へと導かれてしまう。
愛液が勇者の顔に掛かることも構わず、ナジットのチンポに夢中なルージュ。
「マリンも昨夜は頑張ったからな…あとでたっぷりご褒美をやるぞ?
でもその前に…この厭らしい雌豚を最高に気持ち良くしてあげないとな」
不意打ちでルージュのオマンコにたっぷりと精液を注ぎ込んで中出しアクメを決めさせるナジット。
御者台のマリンまでしっかりと聞こえる嬌声を上げて絶頂するルージュ。
当然、一発で終わるはずが無く、抜かずの二回戦が開始される。
ナジットとルージュのセックスは日が落ち、野営に適した場所に到着するまで続けられた…。
(了解しました、短くする分には問題無いので、また何か要望があったら相談しながら続けていきましょう)
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