翌朝…射精し過ぎで寝坊した透はルージュとマリンに起こされて目を覚ます。
昨夜の出来事もあって、ルージュとマリンの姿を直視出来ない透…。
ロゼとシエルはただの娼婦のはずなのに、ルージュとマリンに重なり、淫らな姿を晒していた様子をイメージせずにいられない。
「透殿…昨夜は我々の事が心配で遅くまで起きていたようなので馬車の中で寝ていても大丈夫ですよ。
この辺りの道は魔物避けの魔灯がありますからこの辺りの魔物でしたら近寄って来ませんから…」
馬車の中で船を漕いで今にも眠ってしまいそうな透に声を掛けるナジット。
その言葉が聞こえると共に透の意識は深い闇へと落ちていき…。
「ルージュの睡眠魔法は本当に便利ですね。魔法が効いてる間はどんなに煩くしても起きないのだから…。
それでは昨夜の勝負のご褒美をルージュには差し上げないとね…」
御者席でマリンが手綱を握って馬車を操縦している横で、ルージュを膝の上に乗せて濃厚なキスをしている二人。
爆乳と割れ目を手で同時責めされ、割れ目に擦り付けられているチンポを愛液で濡らしながら野外で雌の声を上げて感じまくっているルージュ。
(勘違いしてしまい申し訳ありません、そちらの思いが聞けて嬉しいです。
こちらも言葉足らずですみません、私としては同じようなレスでも全然大丈夫です。
ただ、余りお返事に時間が掛かるような場合は短めでも大丈夫です。ルージュさんの続けたいという思いは伝わりましたので…。
引き続き雌豚に堕ちた二人とじっくり楽しませて頂こうと思いますので、改めて宜しくお願いします。
今回はちょっとレスを短めにしてみましたが、これくらいの方がお好みでしょうか?)
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