「んっ……勇者様のチンポ、また大きくなってきましたね」
「ぁ、ぅっ……もう、出ないよ……ロゼさん……」
「メス豚ルージュって呼んでください、って言いましたよね」
「め、メス豚……ルージュ……」
その名前を口にした途端、胸の間で勇者のチンポがビクッと反応したのがわかる。申し訳なさでも感じているのかもしれません。
「はい、よく言えました」
御褒美として、また勇者をイカせてあげます。
2度目の射精でさえほとんど出ていなかった射精は3度目も当然同じで、薄まった先走りのようなものがほんの一滴胸の間に出てきただけで、泡を吹くみたいに気絶してしまいました。
「あ~あ、透ったら気絶しちゃったの?
「そうみたいね。ふふっ、一応睡眠魔法もかけておきましょうか。これで明日の朝まではゆっくり御主人様に愛していただけますね。娼婦プレイをお楽しみください」
「たった三発、ゴミみたいな射精しただけでおしまいとか……御主人様にマゾ豚にしていただかなかったら、こんなのの妻として、こんなゴミ粗チンしか知らないまま死んでたなんて思うとゾッとするわ」
二人揃って尻を振り、次は自分にチンポをくださいとおねだりをします。
安らかな寝顔ですやすやと眠る間抜けな勇者をオカズにしながら、私たちの夜は更けていきました。
(今週一週間がかなり忙しくて、なかなか返信に時間がとれずにいて申し訳ありません。私の方でほとんど話を進めずに、展開をほとんどお任せしてしまったせいではありますけど、一レスで長めに書いていただいていることもあって、モチベーション以上に、同じようなレスになってしまうんじゃないかと思うと返信が悩ましいというか難しく感じてあまり踏み込んだ感じにできず楽しんでいただけていないかもしれません。返信ペースが1日1レスくらいのゆっくりになるかもしれませんが、お付き合いいただけるとありがたいです)
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