乳房内を開発され母乳が出るようにされればその光景が信じられず更には弄ばれれば弄ばれる程止めどなく溢れる母乳でこれは夢?と勘違いするほど
唯「んぁっあっ///おっぱいが…はへぇ…夢?夢にゃの?んふぁ///またイッちゃう/////はぁはぁ…えっ?人体…模型?」
触手達に目はなく見られてるという感覚はないがそこに立っている人体模型には確かに目があり唯を凝視していた…人間味溢れる目でその眼差しから直感として唯はいまからあのおちんぽで犯されるという事を悟ってしまう。
唯「無理…無理だからぁ…そんなの唯に入らな…きゃぁぁぁ///」
まだ挿入こそされてないが眼前のものは唯の知識では入るとは到底思えず涙を流しながら懇願するが…下準備とばかりに触手が更に伸びてきて拘束し空中へと…そして二つの触手が大きな花のようにぐぱぁとひらけば…
(待って待ってなにそれ…もう無理だよぉ…ふぁぁぁ///吸わ…やっ飲んでる!?唯のおっぱいミルク飲んでるのぉ!?)
張り付いた触手…傍目には張り付いただけにしか見えないが唯からはザラザラとした表面が乳房をくすぐり優しく動かして乳首から母乳を出させようと動かれてるのがわかる…そして乳首は強烈な吸い付きを感じ音こそないがゴキュゴキュと10代の体から出る母乳を吸われている感覚だった…。
気持ち良すぎて何も考えられない…意識が遠のく唯…しかしその状態のままゆっくりと唯は人体模型の方に寄せられていき気が付けば真上まで…
そそり立つおちんぽと位置を調整されたのか人体模型は一歩も動くこと無くそこに立ち唯だけを見ていた。このまま下に下がれば…
(んんぁぁ///やめ…ひゃぁ///だから無理…やっらあぁぁぁ///やめ…あ、壊れちゃうっ…あ…あぁぁぁ///)
そのまま唯の懇願は虚しくゆっくりと下方向へと動かされお互いの先端同士がみちゅっと触れ合った瞬間…ぐぽぽぽっ!と一気に根元まで捩じ込まれる…不思議と痛みなどはなく強烈な快感だけの刺激で白目を剥き絶頂しながら気を失う唯…膣内は圧迫され逃げ場がなくなった大量の愛液が床へと激しく飛び散っていた。
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