兄の専用肉奴隷になる宣言した後土下座の状態のまま兄から許可が出るのを待つまみはそんな妹に近寄りぽんぽん頭を撫でた兄にようやく頭を上げる。
「こうですか?」
まみは言われたように口を開けて舌を出して目を閉じると兄はその少しあげた顎に手を添え、
チュルル・・・レロレロ・・・・ジュジュ・・・ジュルルルゥ・・・レロォ・・・・・
その舌を吸い、より深くまみの口をその舌で犯していく。
ネトネト・・・チュルチュル・・・レロレロレロレロ・・・・
初めてのキスよりも遥かに濃厚なキス。
チュパチュパ・・・レロレロレロ・・・・ジュルッ・・・ジュルルルルルゥ・・・・!!!!
(お兄ちゃん…またキスしてくれたぁ…)
卑猥な音に興奮を覚えながらも熱くねっとりしたキスに応えるように兄の背中に腕を回してしがみつく。そんなまみの小さな身体を兄は抱き寄せてお尻を鷲掴みにするように正面から抱き抱えて、そのままひょいと持ち上げるとベッドまで運んでゆく。
そのままベッドの上で抱き合ったまま座るとふいに唇が解放される。
「お兄ちゃん…」
もっとして欲しくてついつぶやいてしまうまみ。仰向けになるように言われてついにあの瞬間になるんだ♪と笑顔になります。
「うん…すごくドキドキしてる…」
ゆっくり仰向けになったまみ。
「お兄ちゃん…まみの初めて…じっくり楽しんでね…」
言って、神に祈るように胸の前で手を組んで目を閉じます。
私もりょうさんのレスはツボですよ(*^.^*)。
今日外に出ていたんですけどその時にレス読んでちょっと発情して地下道を通った時なんかいつかまみはお兄ちゃんにこんな所で犯されちゃうのかな~とか想像しちゃいました(笑)。
でもりょうお兄ちゃんはまみをいっぱい辱しめなきゃいけません。お返しにまみもいっぱいお兄ちゃんに仕えさせてもらいますね♪。
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