こんばんは♪。
さすがにあの時間は寝てました(笑)。
起床して確認して昼間何度か読み返してちょっとまみちゃんに自分を重ねてました♪。
りょうさんは大変なお仕事なんですね。続きを書いてくださるのは嬉しいですけど無理なら無理でちゃんと休んでくださいね。身体を壊すとあとに響きますよ。
では続きです。
ぺろ…ぺろ…ぺろ…
兄のある意味歪んだ喜びがこもった言葉にまみ自身喜びを覚えながら夢中にお掃除フェラを遂行する。
「また…堅く…なってる…」
舐めながら再び堅さを増しつつあるおちんちんに舌を這わせながらうっとりと見つめる。
「おちんちんの裏側?…ここの事かな」
「玉袋もはむはむすれば良いのね…」
そんな事を呟きながら兄の要求に応えようと、おちんちんの裏側を舌先でちろちろなぞったり、玉袋ごと金玉を口に含んで刺激したりしていると兄から初めてのフェラの感想を求められ、
「えっと…」
一旦フェラを中断して、
「お兄ちゃんのおちんちんにご奉仕できて…まみは嬉しいです…」
最初は兄を見上げていたけど恥ずかしくなって思わず視線をそらしてしまいます。
そんなまみの頭を撫でながら兄がスマホを手にして次の指示を出してきた。
「………」
それにまみは大きく息を吸ってひざ立ちのままうつむき沈黙する。そして、
「うん」
一言。小さくつぶやくと兄のスマホの動画撮影モードが起動しているのを確認して、
「私、○○(←苗字です)まみはお兄ちゃん○○りょうに処女を捧げると同時にお兄ちゃん専用の肉奴隷になる事をここに誓います」
そう言うとひざ立ちから正座になり深々と頭を下げて、
「末長くまみを使ってもらえるよう頑張るからどうかよろしくお願いします」
そう宣言した。
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