「あんっ!気持ちいいっ!パパ、さっき出したばっかりなのに…すごい…元気ぃ…もっとエッチになってぇ」
パパがおっぱいを握りしめるように潰してきます…乳首を噛んで吸ってきます…
「ああ、それいいの!あああっ!あんっ!」
ゆみがパパの頭を優しく抱きしめるようにします。
「パパぁ、おっぱい吸って…おっぱい丸ごと吸ってぇ」
パパはゆみの言葉に大きく口を広げるとおっぱいを丸ごと含むようにして歯を立てるようにして吸ってくれました…
「ああ、食べられてる…ゆみのおっぱい…パパに食べられちゃうの!」
パパが口をモグモグ動かしておっぱいを食べるようにしています…そしてまた乳首を強く吸い上げます。
「いやあぁぁぁ…逝っちゃう!パパ…ダメぇ…ゆみガマンできない…先に逝っちゃう…」
ゆみが仰け反ってガクガク震えて逝ってしまいます…
パパはゆみの身体を起こして対面座位みたいにしました。パパはハアハアと息を荒くしているゆみに
『パパを置いて1人で逝くなんて悪い子だ…お仕置きだよ』って優しくニッコリ微笑みます。
そのままゆみをお腹の上に乗せたままフルフラットになってる座席で仰向けに寝転がったのでゆみが上に乗った騎乗位になりました。
『ゆみ…自分で動いてパパを気持ちよくしなさい』
「はい…パパ…こうですか…」
ゆみは不器用に腰をグラインドさせ始めます。
パパはゆみに後ろで手を組むように言いました…ゆみが言われたようにするとおっぱいを前に突き出すようになりました。
そのときパアンって音が響いてゆみの右のおっぱいに痛みが走ります…
「ああっ…ご、ごめんなさい…」
『なんでお仕置きされてるかわかるね』
ぱぁぁん!
今度は左のおっぱいをぶたれました…
「んああ!はぁぁう…かっ、勝手に逝ったからです…ごめんなさい…」
涙ぐんでパパを見下ろすゆみの顔は…あまりに可愛くてパパのドSな気持ちに火をつけてしまいます。
パパは両方の手でおっぱいを握りつぶしながら『これからゆみのおっぱいをいっぱい虐めるからね』って宣告します。
「ああ…ごめんなさい…ゆみは勝手に逝ったのでこれから罰をいただきます」
謝りながらもゆみのおマンコはからは暖かい液があふれ出してパパのお腹を濡らしています。
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