「パパ…好き…大好き…」
泣きじゃくっていたゆみだけど抱っこされながら車に行く途中にはキスを受けながら…こう言ってました。
「ぜんぜん…嫌いじゃないの…来る前よりいっぱい大好きになったの…泣いちゃったのは…もっと虐められたいのに…ゆみが我慢できなかったのが哀しかったの…」
車に戻ってからパパが酷いことをしてごめんねなんて謝るから今度は本当に悲しくなります…
「パパ…そんなのと言わないで…
パパがゆみのことを虐めちゃうのは…痛がったり、苦しんだりするゆみがとっても可愛いからだって言ってくれたの…
すごく嬉しかったの…
ゆみは…変態でどMな中学生で…もう普通の女の子のような幸せは手に入らない…風俗にいって働くつもりだったの。
そしたら…パパに出会えて…虐めてもらいながら…ゆみがこんなに変態なのは…パパに喜んでもらうためだったんだって…
そう思えて幸せな気持ちになったの…
お願い…パパは…思う存分…虐めて…
それに応えるのが…もうゆみの生きがいなの…」
泣きながらだし、ヒックヒックってなりっぱなしだし…うまく伝わったかわかんないけど…バスタオルごとパパに抱きしめられながらゆみはようやく落ち着いてきました…
「パパ…お家に帰る前に、ここでして…
ここでゆみの中にあったかいの出して欲しいの…」
(ごめんね…高まっちゃってゆみは我慢出来ないです)
いっぱい撫でてくれるパパは抱きしめながら優しくおっぱいを揉んでくれます…
「それにさっきはね…寒かったんだけど…ほんとはねパパにおしっこをかけた欲しかったの…」
ゆみはイタズラっぽく笑います…
「だから…パパは心配しなくていいの…
ゆみは…本当にどMな変態なんだから…
ね、パパ…ゆみが本当に無理で本当にやめて欲しい時の合言葉だけ決めない?例えば…『パパ助けて』って言ったら終わりにするとか?」
ゆみは抱かれてる間に震えも止まっています…
「ゆみ…ご主人様にいっぱい虐めてもらったから…こんなになっちゃってるの…」
パパの手をとっておマンコにやると、ヌルヌルになっています…
「パパぁ、お願い…ゆみにパパのオチンポ…ちょうだい…」
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