ゆみは顔中を涙、鼻水、ヨダレと胃液でベチョベチョにしながらも『ゆみちゃんの苦しそうな顔が堪らない』よなんて言われてしまうとおマンコはきゅんとなってしまいます。
何だかご主人様のオチンポに喉をこすられるのも快感になってきて、おえってなるのも気持ちいいくらいです…
ゆみは苦しいと本能的にご主人様の太ももに手をやって押さえそうになってしまうので、自分から手を後ろに組んでされるがままになっています。
ご主人様が逝きそうになってゆみの頭を持って押し付けると、オチンポは口だけでは収まらなくて喉の奥まで入って少し曲がるようにして食道のあたりまで入ってきます。
ゆみの鼻の頭はご主人様のお腹に当たって毛の中に埋もれていますが、それでも舌を動かしてタマタマのあたりを舐めまわしながら射精してもらうのを待ちます…
ご主人様か少しだけオチンポを戻して口の中に精液が勢いよく放出されます…
ああ…いっぱい出してくれてる…嬉しい…
ゆみはご主人様がオチンポを抜く時に精液がこぼれないように口をすぼめて、溜まった精液を口の中で舌を回して味わい…広げて見てもらいました。
飲む時はやっぱりネバネバしたのがつかかってうまくいかないけど、どうにか飲み込みます…
そのあと少し小さくなったおチンポに吸い付いて残りの精液もいただいて、きれいにします。
「ご主人様…精液便所に…出して頂いてありがとうございます…」
ニッコリ笑って飲み干しました。
そのあと周りが暗くなったのでスマホのフラッシュを使いながら、ゆみの汚れた顔や体の写真をいろんなポーズをとりながら撮ってもらいました。
四つん這いになったり、犬のチンチンのポーズをしたり…正座して後ろに腕を組んで胸を突き出しながら、グチャグチャの顔や傷だらけのおっぱいも撮ってもらえました。
ご主人様はゆみの服をショルダーバッグにしまうとトイレに連れていかれます…
ゆみは恥ずかしいけど…手で胸とおマンコだけを隠してついて行きます…
誰かに見られたらどうしよう…人がいるかもしれないのに…
サンダルを履いてよろめくゆみにはトイレがとても遠く思えました…
ご主人様にホースで水をかけられモップで洗われるのは…モノ扱いされてるみたいでゆみは冷たくてこごえながらもそんな扱いが嬉しくて仕方ないのです。
「うう…きれいにしていただき…ありがとうございます…」
びしょ濡れになりながらトイレの床で這いつくばってモップで虐められてるのにじてしまう悪い子の自分にゆみは呆れてしまいます。
水をおマンコに強くかけられながら逝けと命令されたのだけど感じまくってるのに体が冷えすぎてなかなか逝けません…
ゆみは泣きながら謝ります…
「ご主人様ぁ…ごめんなさい…体が冷えすぎて…逝けないですぅ…ご主人様…申し訳ありまさん…」
ゆみはとうとう床にしゃがみこんでブルブル震えています…
(そんなに言ってくれて、ゆみも嬉しいです。思いつく中で1番残酷なことをして楽しんでくださいね…今もびしょ濡れにしながら読んでます。ご主人様に暖めてほしいよう)
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