(何度胃液を吐き苦しそうにしながらも、正座をし口を開けるゆみちゃんの髪を掴み、喉の奥へと再びチンコをぶちこんでいく)
ゆみちゃん、苦しい?
でも、ゆみちゃんの苦しそうな顔がおじさんは堪らないよ
(遠慮なく喉奥を犯しながら、あきらかにチンコはサイズ感を増していく)
あぁ、ゆみちゃんの口マンコは最高だね
おじさん、いっちゃいそうになっちゃうよ
(そう言いながら、さらに激しくゆみちゃんの顔を前後させ、まるでオナホールのように扱う)
あぁ、気持ちいい
ゆみちゃんも感じてるでしょ?
ほら、お口に出すから溢さず飲み干すんだよ
(せわしなく腰を振り立てると、口の中に一気に射精する。精液を全て吐き出すまで、ゆみちゃんの顔を股間におしつける)
うぅっ・・・
はぁはぁはぁはぁ・・・
いっぱい出ちゃったよ
(チンコを抜くと)
ほら、全部呑み込んで口の中を見せてごらん
(目に涙を溜め美味しそうに精液を飲み干すゆみちゃん。その顔を見、射精したことで落ち着く)
ゆみちゃん、いっぱい痕残っちゃったね
身体も汚れちゃったし、どこかで綺麗にしないとね
(少し考えると障害者用のトイレに清掃用の水道がついてたことを思い出し)
ここの奥に水道がついたトイレがあるから、そこで綺麗にしようか
ゆみちゃん、服汚れるからまだ着ちゃダメだよ
(人がいるかもしれないけど、そんなことは構わず裸のままでトイレまで連れていく。中に入ると鍵を閉め、用具ロッカーからホースを出すと、水道につけ)
ゆみちゃん、そこに立ってごらん
(水を出すと、せっかく綺麗にしてもらった髪が崩れるのも構わず頭から水をかけていく。全身を濡らすとロッカーからモップを取りだし、それで身体を擦り洗ってく。もちろんトイレを掃除してるモップのため汚いが、嗜虐の火が消えきってない俺は構わず洗っていく)
ほら、くるっと回ってごらん
背中もお尻も汚れてるよ
(汚れを擦り取ると、水で流していくが、蛇口を目一杯開きホースの先を摘まみ、ゆみちゃんに水をかける。水が当たるとこは水圧で痛みを感じるほどで、それはまるで水責めをしてるようなもの。前を向かせるとその勢いのままで、溺れないように注意を払いながら顔にもかけていく)
ゆみちゃん、さっき逝けなくて欲求不満でしょ?
今、逝かせてあげるからね
(立ったまま足を開かせ、水をオマンコに当てていく)
ほら、水に愛撫されて逝くんだ
[ゆみちゃんに喜んで貰えて嬉しいよ。もっと変態になって良いからね。俺もこんな興奮するイメは初めてだよ。ゆみちゃん、ほんとに可愛い。レスいくら長くなっても良いからね。気持ち悪いなんて思わないから]
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