ご主人様がゆみのお腹に足を置いてゆっくりと体重をかけて踏みつけると薄い下腹部がへこんでさらに薄くなります…
「んんぐ…ぐうぅぅぅ…ああ…お、お許しください」
おマンコに刺さってるバイブがぐりぐりと奥へねじ込まれると、ゆみは脚をめいっぱい広げて悶えています…
「はあぁぁん…あんっ…あんっ…」
乱暴な愛撫にゆみの全身が震えます…
ムチがおっぱいへ振り下ろされると苦悶と快感に刺激が加わります。
「はくぅぅぅ…きゃんっ…あんっ…」
小さなおっぱいがムチを振るわれてブルンと震えます…ゆみは転がされ下から見上げながらご主人様がムチを振り上げるたびに身を固くして受け止めます…
「あうっ!ああああっ…いったぁぁあい…ありがとうござい…ます…」
何度か繰り返しているうちにご主人様の蹴り方が強くなってきます。
時にはお尻を上から下へ蹴り込むようにされて潰れたり…お腹の下から蹴りあげるようにされて仰向けに転がったり。
ご主人様がだんだんと興奮に飲まれて加減が効かなくなってきてるのがゆみには嬉しく思えます。
哀れな声を上げて大きなおじさんに蹴り飛ばされる女の子…はたから見たら虐待にしか見えない行為にゆみは愛される喜びを感じてます。
何度か繰り返すうちにゆみの白い肌にはたくさんの靴痕と、ころがりまわって着いた芝生と薄い泥汚れが全身についています…
胸やお尻には赤い筋が幾重にもついて鞭打ちが徐々に厳しくなってることがわかります。
最後の方になると転がされて踏まれてるだけで逝きそうになってます。
ご主人様に土足で乳首とおっぱいを踏み潰されながらグリグリされて…ゆみは泣きながら
「ああんっ…ありがとうございます…好きです…ご主人様ぁ…変態どM…小学生のぉ…ゆみは…おっぱい踏まれながら逝きそうです…あああっ」
ご主人様は呆れたように
「命令なしに逝ったらダメだよ…我慢しなさい…
いくよ!ほら!ほら!」
ご主人様はゆみを横に蹴って転がしながらムチをバシバシと全身に打ち込んで来ます…
ゆみは本当に逝ってしまいそうだったけど必死にこらえました…
「ぅあぁぁ…んん…んん…はあぁぁ…
が、我慢できました…はあはあ」
ゆみが芝生の上で悶えてる間にご主人様はオチンポを出して待っていました…ご主人様はゆ仰向けのままのみの顔にまたがってオチンポを口にねじ込んで来ました…
苦しさにゆみが咳こんでも涙がポロポロこぼれてもお構い無しです…
ご主人様…こんなになるまで我慢して…ずっとゆみをいっぱい虐めてくれたなんて…ゆみがすごく嬉しそうだったから…こんなに続けてくれたのね…
優しい…ご主人様はやっぱりゆみのことを愛してくれてるんですね…
「ゲブっ…ゴブッ…おげえぇぇぇ」
あまり深く喉に入れられたせいでゆみはとうとう胃液を戻してしまいます…ご主人様は弓の髪の毛をつかんで引き起こし座らせます…
戻したものが口からあふれて泥だらけの胸やお腹に筋を作っていきます…
擦り傷に胃液がヒリヒリとしみます…
「だ、大丈夫です…続けて…ください…」
ゆみは座ったまま口を開いてまたイラマをしてもらいます…
「ゲブっ…ブジュッ!!!んぐ…んぐ…
えぐっ…えょぉぉぉ…」
ご主人様が喉の奥まで差し込んで抜くとまた胃液が…
それでも…落ち着くとゆみは口を大きく開けてご主人様のオチンポを待ちます…
(こんなにいっぱい踏んでもらったの初めてで興奮しちゃいました…秋人さん、ありがとうございます…ゆみはいっぱい気持ちよくなっちゃいました。
急がなくてもいいけどゆみはたくさん汚れてしまったのできれいにしてもらわないといけないですね…
公園の便所に水道がついてたり…清掃用のホースやモップありますよね…(ゆみ…ご主人様のオシッコ…いただきたいし…汚くされるのも…好きです。
ごめんなさい…なんか、本当に変態が止まらなくなってしまって)
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