「ああっ…ごめんなさい…どMでごめんなさい」
ご主人様に足で踏まれてる自分の惨めさに、ゆみは信じられないほど快感に溺れています。
意地悪な言葉をたくさん言われて…すごく恥ずかしくて悲しいのにたまらなく感じてしまって…
ご主人様に踏まれながら背中にチクチクと芝生が刺さる感触が、さらにゆみのどMな気持ちに酔いしれさせます…
四つん這いで歩かされて…バイブを入れられて…
「ゆみは…やらしくて…変態で最低な…変態どM中学生です…ご主人様にもっともっと懲らしめてもらわないと…ダメなんです…」
お尻にムチが入るたびに「ありがとうございます」ってなくゆみを見ていると、ご主人様の心はどんどん残酷な気持ちに目覚めてきます。
快感で四つん這いで歩けなくなったゆみに遠慮なく本気のムチを入れて見ます…お尻が真っ赤になってるのに…ゆみは健気に「ありがとうございます…嬉しいです」って泣いています。
再び四つん這いになってフラフラ進むゆみを見て、突然ご主人様はゆみの横っ腹に足をかけるとゆっくりと体重をかけて転がしてみます…
「ああ…ご、ごめんなさい」
ゆみが踏んでくださいって言いたげにお腹を出してきて芝の上に仰向けになっています…
ご主人様が靴を脱いで踏もうとしたとき…
「ご、ご主人様…足が汚れちゃいます…
どうか…そのまま…お靴のままでゆみにお仕置きを…」
(ごめんなさい…前の書き込みに興奮しすぎてしまって…泣いちゃうくらい興奮してて。自分でも上手くかけてないのわかってるんだけど…もっと虐めて欲しいの。壊さないようにねちねちと…ゆみを虐めて興奮してほしいの…
首輪を外したあとはいっぱい優しくして欲しいけど、着けてる間は残酷に虐めてください)
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