やーん、パパに初めて撮ってもらう写真がこんな恥ずかしいのだなんて…
ゆみはペタン座りのまま股間を押さえた姿勢のまま切なげな顔をしてるところを撮られてしまいました。
「エム字って脚を開くポーズでしょ…うう恥ずかしいよぉ、パパ…」
いやいやってしながらもお尻をついて膝を立てます。
脚を閉じてるからパンツはまだ見えないのにパパは夢中になって角度を変えながら写真を撮っていきます。
『さあ、脚を開いてごらん』
「はい、パパ…」
ゆみは後ろに手をついて膝を横に開いていきます。
パパにパンツに染みがついてるよってからかわれながら何枚も写真を撮られていきます。
恥ずかしくて顔が赤くなってると思うけどゆみはM字に脚を開いて何枚も撮られました。顔を背けていたらちゃんとこっちを向いてとか言われ、そのままローターで逝くように命令されました。
ゆみは、パンツの中に手を入れるとローターをクリに押し付けます。
「あああっ…見ないで…恥ずかしい…んんっ」
パパが近づいて今度はムービーでゆみのことを撮ってます。
「ああっ…逝きます…逝けちゃいそう…んんっ…はあぁぁっ…逝っちゃいますぅ…んああ…ああああっ!」
ゆみはパンツをぐっしょり濡らしながら逝ってしまいました。そのあとパパに言われたことはゆみにも何となくわかりました。
「はい、ゆみもパパのこと愛してるから…パパに虐めて欲しいです…それがパパの愛情表現なら…ゆみはいっぱい酷い目に合わされたいです。」
パパは愛おしそうにゆみのことを1度抱きしめると人気のないところへ連れて行きました。
「ここで何するの?」
パパはゆみに首輪を手渡しました。
「これを着けてる時は、ゆみはペットになるってこと?じゃあ…パパもパパじゃなくてご主人様だね…」
首輪を着けたとたんゆみの目がトロンとして様子が変わりました。
「ゆみは…ご主人様の奴隷です…なんでも好きなことを命令してください…」
ゆみは周りを見渡して人気がないのを確認すると、アクセサリーを外してポーチにしまってジッパーを開けてワンピースを脱ぎます。汚れないようにキレイに畳んで置きます。
パンツもご主人様に見られながら脱ぎました…気がついたらご主人様は、またスマホを構えてゆみのことを撮っています。
「恥ずかしい…です…」
ゆみは首輪とサンダルだけになって後ろで手を組み、ご主人様に体をよく見てもらいます…
そのあとゆみはスマホを構えたままの前にすすんで…ゆっくりとしゃがんで土下座します。
「ゆみが首輪を着けてる時は、優しくて意地悪なパパはお休みして…わがままで…身勝手でゆみをオモチャとしか思わない残酷なご主人様になって下さい…
ご主人様の楽しみのためなら、ゆみはどんなに痛い目に合わされても、恥ずかしくて死にそうなことをされても…ご主人様に悦んでいただけるなら…幸せなんです」
ゆみはエッチな動画で女の人が無理やり言わされていたことを覚えていました。…でも、パパにご主人様になってもらえるなら…自分からお願いしたいって思ったのです。
(ごめんなさい…きょうはお出かけが急に決まって返事が遅くなりました。この後もすぐには返せないかもしれないけど、がんばってなるべく返すからいなくならないでね。
長く書いておいてくれたら嬉しいです。忙しかったら時間のある時でいいです。)
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