(たまらずしゃがみこむゆみちゃんにスマホを向けると)
ゆみちゃん、足をM字に開いてこっち見てごらん
そのまま可愛いポーズ取って笑って
(ローターに翻弄され、快楽に身体を震わせてるゆみちゃんにポーズを取らせると写真を数枚撮っていく)
ゆみちゃん、とっても可愛いよ
そんな姿見たら、おじさん堪らなくなっちゃうよ
そのまま1回逝けたら、許してあげるよ
でも、エッチなデートはまだ終わらないけどね
(ローターで1度逝かせると、ゆみちゃんを立たせ)
おじさん興奮したら、ゆみちゃんに酷いことしちゃうけど、それは愛情表現だからね
ゆみちゃんのこと愛してるから酷いことしちゃうんだよ
さっきみたいに恥ずかしいこともさせちゃうし、痛いこともしちゃう
でも、それはゆみちゃんが可愛いからだからね
(まるでこれから酷いことをするからねと宣言するように話ながら、ほとんど人が来ない広場に向けて歩きだす。そこは大きな木に囲まれていて、ぽつんと芝生が敷き詰められた10メートル四方のステージのようになってる)
ここだったら誰も来ないから、エッチなこと沢山できるね
(ショルダーバッグから首輪を取り出すと)
これも、ゆみちゃんへのプレゼントだよ
革で出来た少しハードめの首輪だけど、ゆみちゃんに似合うと思うんだ
着けてくれるよね?
(優しいけど有無も言わせない目で見つめる)
でも、これを着けるときは全裸じゃないといけないんだ
もちろん裸になれるよね?
[ごめん、寝ちゃってた]
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