「んんっ…これ…気持ちいいけど…あああっ」
ゆみはおじさまがスイッチを入れるたびにビクンってなって前かがみになります。そしてうつむいたまま首を振ったり自分で胸を揉み潰したりして悶えてます。
何回もおじさまがその様子を楽しんだあとにスイッチを切ると
「はぁ…気持ちいいのに絶対に逝けないからつらいよォ…パパ…」
「パパって呼んでいいの…なんか…ゆみ、嬉しいかも…あんっ!ああんっ…感じやすくなってるのに…はうっ!これじゃ…焦らされてばっかりで…」
ゆみは涙目になりながらパパを見つめてます。
パパは信号に止まると今度は窓を開けます。隣にはトラックがいて柄の悪そうなおじさんが2人乗ってます。
運転席のおじさんがゆみを見て『お、超可愛いね!』って話しかけてきた途端にパパがスイッチを…
「はうっ…」
ビクンとしたゆみがパパの方を見て声を出さずに『ダメ、止めて』ってお願いしたのにパパは意地悪く最強にしました。
「あふっ!あんっ…」
隣のおじさんはニヤニヤしながら
『どうしたの?なんかへんだね?オシッコもれそうなの?パパに早くトイレに行ってもらいな』とかからかってきました。
「は、はい、そ…はうっ…そうします」
ようやく信号が青になってパパは車を動かしてくれてスイッチを切ってくれます。
「もぉ…パパの意地悪ぅ…」
公園に着いて2人で手をつなぎながら歩いていきます。さっきまでの意地悪なパパと違って優しい感じ。
きょうのお仕置きは終わりなのかな?
ローターでさんざん焦らされてしまったゆみは少し残念に思ってけど、海が見えるところに来た時、スカートをまくるように言われました。
「え、ここで?恥ずかしいよ…誰か来ちゃうかも…」
ゆみが少し戸惑っているとパパは『ゆみちゃんはパパの何だったけ?』
「ううう…ゆみは…パパを悦ばせるためのエッチなオモチャです…」
自分でこう言うと、ドMのスイッチが入っちゃう…
ゆみはゆっくりとスカートをまくり上げます。太ももがほとんど丸見えの丈だからすぐに綿の白パンツが丸見えです。
ローターで感じすぎたせいで、ゆみのパンツは離れてみても股間のところが濡れてしまっているのがわかります。
「は、はずかしいよぉ…パパぁ…ゆ、ゆるして…許してください…」
ゆみは恥ずかしいのにパパにじっと見られてるだけで感じてしまって太ももをモジモジ。
それなのにパパは振動を最強にしてしまいます。
「あっ…きゃわん!ダメダメ!ああっ」
ゆみは膝をガクガクさせながらがんばってたけどダメでだんだんとしゃがみこんでしまいます…
「パパぁ…むりぃ…こんなの…ああっ…あんっ…」
※元投稿はこちら >>