ゆみは朝起きたら全部夢になってしまうような気がして、その晩はおじさまの手を握ったまま寝ました。
久しぶりにぐっすり寝て、おじさまに起こされて夢じゃなかったから嬉しくて、思わず抱きついちゃいました。
ご飯をいただいたあとおじさまが美容院と買い物に連れてってくれるって言うからゆみは大はしゃぎです。
「ほんとに!ほんとにいいの?おじさま!なんでも?いっぱい買っていいの?」
お金の心配はいらないから好きな服をいっぱい欲しいだけ買っていいよって言われて、ゆみはいちおう遠慮したふりなんかしてみたけど内心はウキウキです。
「ねぇ、おじさま。ゆみはガーリーなのが好きだけどおじさまは脚とか出てるの好き?おじさまが好きならミニスカとかショーパンにするけど。あとねかかとの高いサンダルとか、スニーカーにローファーとか靴も欲しいんだけど…」
おじさまはニコニコしながら、ミニスカは嬉しいね。足が綺麗だからぜひ買いなさいとか一応相手をしてくれて、ゆみはこんなに楽しいのは初めてです。
ママが買ってくれたので着られる服は、3着くらいしか残ってなくて、その中で一番マシなTシャツとデニムのミニスカを部屋から持ってきておじさまと合流します。
おじさまとデートだと思ってウキウキして地下の駐車場まで行ったら、大きい車があっておじさまが後ろに乗るように言いました。
ゆみはパンツを脱ぐように言われました。本当はおじさまと普通にドライブしたかったから少し悲しい気持ちになりす。
でも後ろ手に縛られていく間に何だか変な気持ちになっちゃうのです。
「やぁん…おじさまぁ…ゆみ、普通にドライブしたかったのに…意地悪…」
構わずおじさまはロープをきつくしてノーブラの胸を握りつぶします。
「あ…ああ…ごめんなさい…ゆみは…おじさまのオモチャです…」
少し虐められただけですぐにおマンコが熱くなってしまいます。おじさまはオモチャを持ってきてて、もう濡れ始めてるおマンコに入れてしまいました。
「これなんですか?もしかしてローター?」
おじさまがリモコンを持っててニコニコしてるのでゆみは全てを察しました。
「ああん、そんなぁ…許してぇ…」
ショッピングセンターに行くまでの間、ゆみは車の後部座席で縛られた体をスイッチを入れられるたびに何度も悶えてくねらせていました。
(バイブだと目立っちゃうからローターでもいい?
ゆみは本当に最初は普通にラブラブデートするつもりだったから、その気持ちを素直に書いてみたの。でも、きっと書いたとおり言いなりになっちゃうと思うの。どMってかわいそう)
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