おじさまが少し仰け反るようにして最後のひと突きをした直後、ゆみも逝ってしまいます。
「はうっ!ああああっ…んんっ…ん…はぁぁぁぁ…」
ゆみのおマンコにドクドクと精液が出されているのが分かります。おじさまの体から力が抜けてゆみにまた全体重がのしかかりました…
おじさまの体に全身を包まれながらおマンコに全体にじわぁって暖かい液が広がっていく感触はたまらなく幸せです。
「おじさま…ありがとうございます…ゆみの中に幸せがいっぱい…」
しばらくすると、おじさまが横にどいて、ゆみは自由に息ができるようになります…
「すごく気持ちよかったなんて言ってくれて…ゆみはとっても嬉しいです…こんなエッチな女の子なのに…そんなに優しくされたら…泣いちゃいます」
ゆみは涙をにじませながら、這うようにしておじさまの股間へ下がっていきます。そしておじさまの腰を押して仰向けになってもらいます。
「ゆみ…動画で見ました…ここをキレイにさせてください…」
そういうと舌でおじさまのオチンポを舐め始めます…
丁寧に自分の愛液と精液でヌラヌラしたオチンポを舐めまわしお口に含んで残ってる精液も絞り出しました。
「おじさまの精液…全部ゆみのです…」
ゆみはにっこり笑うとおじさまの胸の上に登ってきました。顔を胸につけながら…
「好きです…大好きです…愛してます…
おじさまは、ゆみの初めての人で最後の人だからほかの誰にも渡しません。きょうから、ゆみのパパで、恋人で、ご主人様です…」
※元投稿はこちら >>