おじさまがゆみの肩をつかんで動けないようにするとぐいっとオチンポを奥までねじ込んできました。
ゆみの股間から頭へ突き抜けるような鋭い痛みが走ります…身体は本能的に逃げようとするけど…おじさまの体に押さえられててびくともしません。
「んぎぃぃ…ああっ…あっ…んぐぅぅ」
焼けてるみたい…熱い…痛み…
やっぱり無理だったのかな…
限界を超えた痛みに気が遠くなりそうになったとき…少しだけど動かすたびに気持ちいい感じがしてきます。
おじさまのおちんぽに擦られる部分から…ゆんゆんって感じで波みたいに気持ちよさが伝わってきます。
「ふぁぁぁ…き、気持ちいよォ…おじさま…
ゆみのおマンコは喜んでます…」
密着した二人の体から汗が、にじんできてヌルヌルしてきます。おじさまの重さが心地よく感じて…ゆみは痛みの海の中でも幸せで…本気で嬉しくて気持ちよくなってきました…
ゆみは小さな体もおマンコもいま、おじさまの自由にされてる…余計なことはもう何も心配しなくていいのね…
これからはおじさまを喜ばすことだけ考えて…いっぱい恥ずかしいことをされて…痛いことをされて…苦しんで…苦しんで…たくさんたくさん気持ちよくなってもらって…可愛がってもらうことだけ…考えればいいのね。
ゆみはおじさまに潰されてオマンコが裂けそうになってても生まれて初めて、全てを捧げて従い、委ねてしまう喜びに震えるほど感じてしまっています。
(本当にどMでごめんなさい。秋人さん引いてないかな?ゆみのこと楽しんでもらえてゆかな?ゆみはすごく楽しくて感じてます。こんなにラブラブした感じで虐めてもらえるなんて嬉しいです)
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