(おっぱいを揉みしだきながら、腰をめちゃくちゃに振り立てていきながら)
ゆみ、お尻で逝くの?
パパも逝くから一緒に逝こ?
(左手でおっぱいを揉みながら、右手をクリに持っていき、指の腹でクリを押し潰しながら最後のスパートをかけていく)
あぁ、ゆみ最高だよ
やっと、ゆみの全てを奪えてパパ嬉しいよ
パパは、ゆみのことほんとに愛してるよ
お尻で感じる悪い子だけど、ゆみのこと大好きだよ
とっても可愛い、ゆみ
絶対に離さないからね
(ゆみちゃんに甘い言葉を投げ掛けながらも、腰の動きは緩めず、アナルを容赦なく犯していく。限界に近付き、さらに膨らんだチンコを滅多刺しにしてき、アナルでの絶頂に導いていく)
ゆみっ、逝くよ?
パパ、ゆみのお尻に精液出すからねっ
ほらっ、ゆみも一緒に逝くんだっ
(最後の力を振り絞りお尻が壊れるほどの激しさでスパートをかけると、吠えるような声を上げ、一気に腸内に精液をぶちまけていく)
ゆみっ、逝くっ!
うぅっ、はぁはぁはぁはぁ・・・
あっ、うぁっぁぁあぁ・・・
(体を痙攣させながら、最後の一滴までアナルに精液を注ぎ込んでいく。全部出しきってもチンコを抜かず、ゆみちゃんの背中に体を預けるようにのし掛かり、そのまま床に倒れこむ)
はぁはぁはぁはぁ・・・
ゆみ、すごく良かったよ
(繋がったまま体を入れ換え、迎え合わせになると強く抱きしめ、耳元で)
ゆみ、愛してる
ずっとパパの傍にいるんだよ
ゆみはパパだけのものだからね
(目を見つめると、唇を重ね、濃厚で長いキスを交わしていく)
[ゆみちゃん、寂しい想いさせて、ごめんね。レス出来なくても、いつも想ってるし、心は傍にいるからね]
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