普通の女の子だったら…こんなことされて…感じたりしないでしょうし…ゆみが望めばパパはきっと優しく愛してくれると思うけど…
パパに拳でぶたれて…ロウソクを垂らされたお尻をバシバシぶたれて悲鳴をあげながら、ゆみは究極の愛を感じています。
オマンコから垂らした汁で床をびしょ濡れにしてることを責められて…申し訳ない気持ちでいっぱいなんです…
「ごめんなさい…パパ…ゆみは本当にやらしくて…最低の…ワガママどMです…うう…ごめんなさい…」
そんなゆみをパパは足で蹴りつけてくれます…お腹を蹴られて浮き上がり…背中を踏まれて縄が食いこんで…ゆみは悲鳴を上げます…お尻や太ももを蹴られると釣られたままの上半身が揺れて縄が身体を擦ります。
「ああっ!食い込みます…縄が…げぶぅ…んっ…んぐううっ!痛いですっ…ああっ!ごめんなさいっ!ああっああっ…好き…パパ…ありがとう…ございます…」
パパが殴ったお腹や背中は赤くなり、力を込めて蹴ったお尻や太ももには痣が浮き出て…縄に擦られた肌は擦り傷を作っています…
「パパ…身体中に愛の印をつけてもらえて…あぎぃっ!!!ゆみは…とっても嬉しいです…ぐああっ…ああっ…痛くて苦しいのも…パパにしてもらってるって思うと…ぎゃんっ!ぎゃんっ!…ハアハア…いっぱい感じちゃいます…」
ゆみを蹴りながら揺れる大きなオチンポを見てパパが興奮しながらゆみを虐めてくれてるのがわかって、ゆみは嬉しくて…たまらないです…
ゆみが痛みに酔ってると乳首にすごい痛みが走ります。
「ひぎゃあああっ!!!」
乳首がちぎれたかもって思うくらい痛くて、ゆみは上半身を仰け反らせたまま、しばらくひくひくと痙攣してガクリと倒れて、縄がギチッと食い込ませ…ユラユラと揺れながら痛みの余韻に浸っています
「ああ…はい…とっても痛くて…まだジンジンしてます…でも、パパも…この愛し方を…気にいってくれてるなら…ゆみは幸せです…もっと…もっと虐めて欲しいです。」
パパは優しい笑顔になって、痛みに悲鳴をあげ続けたゆみのことを筆で可愛がってくれます…
「ああ…うん…気持ちいい…です…」
痛みに痺れる身体を優しく筆で責めてもらってゾクゾクとしてしまいます…甘い悲鳴を漏らしながら…ゆみは傷だらけで汗にまみれてヌルヌル光る身体をクネクネと揺らしています…
どんな動画で見てきた女の子よりも、素敵な愛され方をして、ゆみのオマンコからはダラダラと愛液が止まりません…アナルのバイブがもどかしくてたまらないです…
「パパ…ゆみのお尻の穴…まだ愛してもらえないですか…ゆみは…もう…いつでも…」
涙で潤んだ瞳を向けて…またワガママを言っちゃいました…ゆみは本当にパパに求めてばかりで悪い子です…
(ゆみは変態でワガママで甘えん坊で…ダメな子です…パパでないとダメです…この書き込み見て…やっぱりパパは素敵…大好きって…パパにこうやって愛されたい…って、いっぱいエッチなことしちゃいました。)
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