おじさんは…どうしてこんなに気持ちよくなる場所を知ってるの?やっぱりたくさんの女の人としてきたからかな?
ゆみは今までどんな人がおじさんに愛されてきたのか少し気になります。でも、その人たちに負けないくらいおじさんに愛されて可愛がられるようになりたいって思いました。
おじさんはわざと乳首やおマンコを触ってくれないで意地悪してるのに気がついて切なくなってきます。
おじさんに触って欲しいところを自分で言わされるのはとても恥ずかしいけど我慢できそうもないです。
「ふわんっ!んんっ…いやぁん…」
四つん這いのまま振り返って悲しげな表情を作って哀れにお願いします。
「お願いします…乳首を…ゆみのちっちゃいけどいやらしい乳首を…おじさんに触ってもらいたいです…んんっ…恥ずかしいよぉ」
おじさんは満足げに微笑むと、あぐらをかいてその上にまたがるように言います。
ゆみは感じまくって脱力した体を起こしておじさんの腰のところに太ももを広げて背中をおじさんの胸につけ少し仰け反るような姿勢でもたれかかります。
「ん、あうっ…硬いの当たっちゃう…」
ゆみのおマンコにおじさんの硬くなったオチンポが密着して感じてしまいます。
おじさんは反り返った胸に指を這わしてまた小さな乳房を円を描くように撫で回したり…脇の下から腰までの辺りをなぞったりして焦らします。
「おじさまぁ…お願いです…おじさまに意地悪されてビショビショにおマンコを濡らしてる…変態小学生のぉ…乳首を…乳首を虐めて…お仕置きしてください…」
いやらしい言葉を自分から言うとおマンコからは熱い液があふれておじさまのオチンポを濡らしてしまいます。
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