ゆみはパパに身をあずけて…快感と痛みの余韻に小刻みに震えています…
パパはゆみを今度は後ろ手に縛っていきます…
縄はギチギチに食い込んでゆみのおっぱいを絞り出して腕は後ろ側に肩が反るくらい厳しく結ばれていきます。
それだけでもゆみは頭の中がフワフワするくらいうっとりしてしまいます…
「ゆみぃ…なわ…好き…縛られてるの好きぃ…んん…」
パパに言われたとおりお尻を高くあげて上半身を縄にあずけると、いっそう食いこんできます…
重りを付けられて乳首が伸びるほどの重いから、揺れるだけで痛みが増します…蝋燭は熱くて…垂れるたびに悲鳴がこぼれます…
そんなゆみの姿を見てパパが綺麗だよ…世界で一番愛してるなんて…言ってくれるから、嬉しくて濡れちゃいます…
「ゆみは…世界で1番愛されて…幸せです…んんっ…」
アナルのバイブを動かされて感じてしまいます…お尻の穴が熱くなって、おマンコとは違うもどかしいような快感に震えます…
「ゆみは…奴隷だから…オモチャだから…あぐっ…んぐぅ…パパを愛してるなんて言うのは…おこがましいです…」
お腹をぶたれるとその痛みが嬉しくてまた感じちゃいます…常にオモチャとして扱ってもらうのが嬉しくてたまらないです。
「ゆみは…あぐっ…こうして虐めてもらうのか大好きな…どMで…ゲブっ…ぐうっ…こうやって…虐めてもらえて…とっても幸せです…」
どすっどすってお腹を殴られながら…ロウソクの熱さに悶えるたびに乳首が痛くて…お尻の穴を乱暴にバイブでかき回されて…ゆみは…どMの悦びにどっぷりと浸ってしまってます…
(きょうの夜はゆみは時間あるけど…パパはいそがしいのかな…?いっぱい虐めてほしいです。)
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