パパに鞭で全身を打たれて、ゆみの身体は赤くなっていきます…乗馬用の鞭は硬くて赤い痕をたくさん身体に残しています…
ゆみがボロボロになりながら5分耐えるとパパが、抱きしめて…顔を拭いてくれます…それでも涙が止まらないゆみにキスをしてくれます…
「んぐ…んんん…んぁ…んん」
気持ち良さそうにキスを受けていると突然、胸が鷲掴みされます…今までにないくらい強い力で握りつぶされます…
「あがっ!ふがっ!ンんぁっぎいっ!」
そのままお尻のバイブを出し入れされて…ゆみは苦しみの表情を浮かべたまま、また逝ってしまいました…
きょうも虐め抜いてあげるからね…
つま先立ちになってお尻をガクガク震えさせながらパパに宣告されます…
ゆみがどんなにボロボロにされても回復してしまう身体になったことで…パパは遠慮なくゆみを痛めつけて愛してくれるって言ってくれたのです…
足の甲が潰されて、乳首が千切れるような激痛が走ります…ゆみは唇を塞がれたまま…苦しみにどっぷりと浸って泣きわめきます…
ゆみは…パパの全てを受け止められる存在になれたことを心の底から嬉しいって思いました…
苦しみに激しく悶えながら…必死に舌を絡めて…気持ちを伝えようとします…
(パパ…謝らないで…ゆみがお願いして始めてもらったイメで、すごく幸せにもらってること、一瞬も忘れないようにしてるよ。忙しくて疲れてるのにゆみのことを考えてくれるだけでも嬉しいです…
大好き…パパ…でも、きょうは寂しくて少し泣きました。)
※元投稿はこちら >>