パドルで叩いてもらうたびに目をつむって「くふぅぅん」て鳴いて痛みを噛み締めるようにしちゃいます…
連続で叩かれると、小さめの鳴き声が続いて、パパの手が止まった途端に震えながら感じてます…
「はぁ…はぁ…ごめんなさい…ゆみは虐められて感じちゃうの…こんな…変態な女の子でも…パパに…少しでも喜んでもらえるなら…嬉しいです…」
パパの拳が太ももを打ちます…肉を割られるような痛みが広がりよろけます…お腹を潰されるように何発も打たれます…
惨めな声で痛いよ…苦しいよ…泣き悶えます…
パパがゆみが痛がるのを見て…ここかな?ここは?って聞きながらゴツゴツとパンチを当ててきます…
「はい…痛いのも…苦しいのも…本当に辛くてくるしいけど…こうされるのが…ゆみにとっては…愛されてるのがわかります…」
パパの暴力は、段々と激しさを増してきます。
お尻を蹴られて前によろめき戻ってきたところで、太ももを膝で蹴られて…フラフラしてると今度はお腹に膝を蹴られて…パパはゆみを壊さないようにギリギリのところまで優しく痛めつけてくれています…
「げぶっ!!!ありがとう…ございますっ!嬉しいですっ…ああっ…痛いよ…気持ちいいよぉ…あぐっ…ぐえぇぇぇ」
愛する大きな男の人に不自由な小さく細い体を弄ばれて…こんなにもオチンポを硬くしてもらえて…ゆみにとっては…夢みたいな時間です…
クリップも付けてもらうたびに「好き…痛い…ありがとうございます…」って、悶えてしまって…
パパが鞭を持ったときには、これからされることを期待して…ふるふると震えながら…悦んでしまうのです…
「はい…ゆみのクリップ…鞭で叩き落としてください…ドM小学生を本気で…虐めてくれて…ありがとう…ございます…」
パパがゆみの言葉を待ってムチを振り下ろします…胸が揺れていくつものクリップがまとめて飛ばされます…腰も…背中も…お尻も…
ゆみは…アナルのバイブを落とさないように必死に肛門を締め付けてると…おマンコまで締まって…ムチとクリップを飛ばされる痛みで逝ってしまいました…
「ああっ…痛いっ…イクッ…逝っちゃいます…ああっ…ああああっ!!」
あと5分…ゆみは…どうしてもパパに虐めて欲しくて…何度も逝ってしまいながら…必死にアナルを締め続けます…
他の人から見たら残酷な拷問にしか見えない愛の暴力を受けて、ゆみは頭を真っ白にしながらおマンコをずぶ濡れにして愛液をあふれさせています…
(遅くなってごめんね。パパ、少し元気になったのかな?嬉しいです…ママになるタイミングはパパの好きな時でいいよ。
ゆみに今からママになりなさいって命令してくれるだけで、ゆみママになるから…
いっぱい虐めてもらえてゆみは嬉しいです。本当にこうやって虐めてもらうのがゆみの夢だから…すごく感じちゃってます。)
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