(オマンコとアナルにバイブを入れ、パドルで身体中を打ちまくる。無理矢理捩じ込まれた2本のバイブに苦痛の声をあげ、叩かれるたびに、被虐の悦びに震えるゆみちゃん。パドルを置くと)
こんな酷いことされて、それでも喜ぶなんてほんと変態だね
でも、ゆみが変態になってくれてパパ嬉しいんだよ?
ゆみを虐めるの、パパ大好きだし
虐められて喜ぶ姿見てると、すごく興奮する
(そう言うと、太ももを蹴り、お腹を殴る。今日はどこまでの傷や痛みなら翌日には治ってるのか試してみたいと思い、いつもよりハードに責める)
ゆみ、苦しい?痛い?
もっともっと虐めて、パパの愛を解らせてあげるからね
ほら、もっとだよ
(手首を吊られて宙ぶらりんになったゆみちゃんの太ももやお尻を容赦なく蹴りあげ、お腹に膝を入れたりする。何度も拳や膝、蹴りを入れた後、全身をクリップだらけにする。お腹や背中、尻肉に太ももへもクリップを付ける)
ゆみ、クリップだらけになっちゃったね
全身をつねられてるみたいで痛いでしょ?
すぐに取ってあげるからね
(バラ鞭の代わりに乗馬鞭を手にすると、身体中に鞭を振るっていき、クリップを叩き落としていく。全てのクリップを叩き落とすと、再度クリップを全身に付け、同じことを繰り返す。強い刺激にお尻のバイブを抜け落としかけるゆみちゃん。必死に落とさないようにアナルに力を入れてることが分かる)
ゆみ、頑張ってアナルのバイブ、落とさないようにするんだよ?
あと5分だけ我慢したら、落としても調教止めたりしないであげる
(やはり、誰よりも愛してるゆみちゃんのこと。甘い顔を見せてしまう)
[ゆみちゃん、遅くなってごめん&心配かけて、ごめんね。パパはもう大丈夫だからね。ゆみちゃん、これが終わったら、またママとエッチしたいな。ゆみママにいっぱい甘えたい]
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