勝手に乳首とおっぱいが動くのを不思議そうに見ていましたが、鈴が付いたクリップがつけられていくと痛くて、1個つごとに小さな悲鳴を上げます。
「んんっ…くうっ…勝手に動いて…変な感じ…」
鈴だらけにされたおっぱいは全体に熱をもって、ゆみは痛さに酔っていきます…鈴はチリンチリンと小さな音を繰り返しています…動くたびに痛みます…
パパが音を足そうかって大きなバイブを入れてきます…奥の方まで一気に入れてきて…おマンコが裂けるほど痛かったです…
「あううっ!そんな…さ、裂けちゃうよ…ううっ!」
どうしたの…パパ…いつもより乱暴な感じ…バイブを最強にされてゆみは強引に悶えさせられます。
鈴の音は激しくなって…ゆみも苦るし気な声も止まらなくなってきます…
「動くと…痛い…んんっ…」
パドルでお尻をぶたれて飛び上がります…
「ひいっ!!!ああっ!いたっ…ああっ…んんっ」
痛みのあまりぶたれて動くと、今度はおっぱいが揺れてクリップが痛みます…
「あんっ…ひんっ…んんっ…あ、ああっ」
鈴の音とゆみの声が重なるようにパパは楽しんでお腹や太ももを打ちつけます…
だんだんとオモチャにされている気持ちがゆみの心を歪ませていきます…
こんな酷いことされて…ゆみは…可哀想な女の子…
そんなゆみにパパはさらに残酷にお尻の穴にまでバイブを入れてしまいます…準備も何もなしにアナルを強引に広げられてすごく痛いです…少し切れたかもしれないです…
パパはゆみのケガが早く治ることを知って昨日までより残酷になったのかも知れません…
アナルから…パイブが抜けてしまったら…もっと残酷でひどいパパを見られなくなっちゃう…
ゆみは必死にアナルを締め付けます。
(遅くなってごめんなさい…)
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