洗い物をしているゆみの後ろから近づいたパパがゆみのオマンコをまさぐって、朝からのイラマチオや飲尿で感じてしまって濡れてたから、パパの指を汚してしまいました。
「ああ…ごめんなさい…ゆみは悪い子だから…パパと一緒にいるだけで濡れっぱなしなの…」
悪い子だねってパパにお尻をぶたれます。
ゆみは悲鳴をこらえ続けようとするけど、パパは本気でぶってきて耐えられず手を止めてしまいました…
「ごめんなさいっ!お許しください…ああっ…ごめんなさいぃぃっ、」
あまりの痛さに涙が出てくるけど…ぶたれればぶたれるほど、ゆみの中ではきょうのお仕置きへの期待が高まってしまいます…
パパは本当はロマンチックな雰囲気が好きでとっても優しい人だから…虐められたがりのゆみが無理をさせてしまってないか不安だったから…嬉しいんです…
どMすぎるゆみを悦ばせようと思ってくれてるのかもしれないけど…パパがゆみを虐めているうちに本当にゆみをめちゃくちゃにしたくなってくれてるなら…ゆみにとっては心から望んでることだからです。
洗い物を終えてお仕置き部屋に連れていかれました。胸を絞り出すように縛られて…その姿を鏡越しに見せられて…震えるほどゾクゾクしてしまいます…
華奢な身体にアンバランスな大きなおっぱいが飛び出ていて…自分でもあまりのエッチさに顔が赤くなります。
「恥ずかしい…です…ゆみは…虐められたくて…こんなにやらしい身体に自分で望んでなっちゃったんですね…」
パパに乳首を捻られてヒクヒクと身体を震わせながら虐待奴隷として可愛がってもらうためにお願いの言葉を口にします…
「奴隷のクセに満足にオシッコも飲めなくて…家事もできない…できそこないの変態小学生奴隷を…きょうも…いっぱい罵って…痛めつけて可愛がってください…お願いします…」
(パパ…無理してないよね?ゆみがワガママ過ぎてパパを困らせてないかなって心配…ゴメンね…でも、むちゃくちゃにしてもらえるの…すごく興奮します…パパに本当にされてる気持ちになってお仕置きを受けるね…考えただけで濡れちゃいます)
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