(オシッコを飲ませると、身体を綺麗に洗ってやり)
さ、朝御飯食べようか
ご飯が終わったら、また沢山可愛がってあげるからね
(ゆみちゃんの手を引き脱衣場にいくと、身体を拭いてやる。お互い裸のまま一緒にキッチンにいき、朝食の用意をする。準備が終わり、他愛もない話をしながら、朝食を済ませる)
さ、片付けようか
ゆみちゃん、もう期待でオマンコ濡らしてるでしょ?
洗い物、ゆみちゃん1人でしてごらん
(素直に洗い物を始めるゆみちゃん。お尻を突き出させて足を軽く開かせた格好で洗い物をさせる)
ゆみちゃん、まだ何もしてないのに朝から沢山濡らしちゃってるね
どうして、こんな濡らしてるの?
ほんと悪い子だね
(突き出されたお尻に平手を打ち付ける。音だけのスパンキングではなく、全く容赦の無い全力でのスパンキング。1発打つたびに手が止まる、ゆみちゃんに)
ほら、ゆみっ
手が止まってるよ!
手を止めないで、しっかり洗わないとダメでしょ?
パシンッ!
(手が止まるたびに平手を打ち付けていく。見る間に真っ赤に染まっていくお尻。ようやく洗い物を済ませたゆみちゃんに)
今日は朝からオシッコを綺麗に飲めなかったし、洗い物もこんな時間かかったし、たっぷりとお仕置きしないといけないね
(ゆみちゃんに首輪とリードを付けると、四つん這いにさせ)
さ、部屋に戻るよ
今日からまた1日中、ゆみのことめちゃくちゃにしてあげれるね
(リードを引くと、四つん這いで歩かせ、部屋まで連れていく。部屋に入ると縄を取りだし、亀甲縛りに縛りあげる)
ゆみ、巨乳になったから亀甲縛りにすると、すごくいやらしいよ
見てごらん
(姿見の前に連れていくと、自分の姿を見せる)
縄がオッバイを絞り出して、すごくエッチだよね
小さいオッバイも可愛くて好きだったけど、これはこれで良いね
(すでに硬くなってる乳首を摘まむと、捩りあげながら)
さぁ、ゆみは今から奴隷だよ
今日も1日、可愛がってほしいなら、ちゃんと挨拶とお願いしなさい
(鏡に映ったゆみちゃんの目を見つめながら、そう言う)
[ゆみちゃん、こんばんは。パパはもう大丈夫だよ。寂しい想いさせて、ごめんね。レス出来ないときでも、パパはゆみちゃんのことばかり想ってるからね。ゆみ、大好きだよ。パパはどこにも行かないからね]
※元投稿はこちら >>