目を覚ますとパパがゆみにキスをしてくれてました…昨日までのことが夢じゃなくて、ちゃんと続いててよかった…
「んん…おはよう…パパぁ…」
寝起きの悪いゆみは…そのままボーッとしたままパパにキスをしてもらってます…夢見心地?…
舌を絡めながらパパの顔に手をやって、形を確かめたり、髪の毛をクシャクシャしたりしながら…だんだんと目が覚めてきます…
やっと目が開いてきました…
「んふ…パパ…ゆみはお目覚めのキスを長くしなくちゃ目が覚めなくて…ごめんね…」
キスしてる間に…また濡れちゃったことは内緒。
パパに言われて自分の身体を見てみるとあんなに痣だらけだったのに、すっかり真っ白ですべすべになってます。
これなら日焼けしてもすぐに白くなっちゃう…やったぁ!ゆみって、こんなに色白だったんだ…
命の長さと引き換えにはなったけど…パパの前で、ずっと綺麗でいられるのはすごく嬉しいです。
そう言えばパパ…朝から元気…
「うん…ご奉仕させてね…」
毎朝、ご奉仕して…パパのオシッコを飲ませてもらえる日常が戻ってきて嬉しいです…
ゆみはパパの股間にしゃがんで、まずは愛おしそうに手でオチンポをなでなでします…
「オチンポ…元気で…嬉しいです…んん…はぁぁん…パパもパパのオチンポも大好きなの…ゆみは…朝からエッチなことしか考えられないよぉ…」
ゆみは唇をつけて舐め舐めして…そのあとパパの方を見たままゆっくりと口の中にオチンポを咥えていきます。
しばらくそうしてるとパパは身体を起こしてベッドに座りました…ゆみはすぐに床にしゃがんでパパへのご奉仕を続けます…
ゆみの頭を優しく撫でていた手がだんだんと頭を押さえてオチンポを奥の方へとねじ込んできました。
「んんっ!んぐ…んぐ…ぐぶぅ…えぐっ」
ゆみは頭の角度を調整して出来るだけオチンポを飲みこむようにします…深く入れてもらったままパパが頭を押さえると舌を出してタマタマを舐め回します…
ゆみの目からは涙があふれて、鼻水も出ちゃうし…口の周りはヨダレと戻した胃液でグチュグチュ…
すごく苦しいのに…ゆみは喉でも感じるようになってて…おマンコをびしょびしょにしています…
パパのオチンポが膨らんで頭をつかんだ手が激しくゆみの頭を前後に動かします…ゆみは唇をすぼめながら気持ちよくなってもらえるようにがんばります…
「んぐぅぅぅぅっ…んんんぁっ…ぐぶぅぅぅ」
たくさんの精液がゆみの口の中にドクドクと勢いよく出てきます…根元まで飲み込んで口をすぼめながら精液を絞り出して…口を開けて出してもらった精液を見てもらいます。
そしてゆっくりと味わうようにしてから飲み干します。ゆみはなんだか嬉しくてパパに土下座をしながらお礼を言います。
「んん…おいしいです…きょうも朝から…ご奉仕させていただいて、精液を出すのにゆみを使ってくださって…ありがとうございます。」
パパは満足そうにして…シャワーを浴びにお風呂へ向かいました…
立ったままゆみを待っているパパの前に跪くと
「ゆみに…オシッコを飲ませてください…」
ゆみが大きく口を開けて待っていると、パパがオシッコをジョボジョボと出してくれます…
朝一番のオシッコの味はしょっぱくて匂いも強いのでむせてしまいます…パパはオシッコをゆみの顔や髪にかけて、こぼしてしまったゆみを叱ります。
きょうも厳しいお仕置きをされることになりました…
そしてオチンポを口の中に入れると、ゆみがのみ着れるように量を調整しながら残りを出していきます…
「パパ…オシッコを上手に飲めなくてごめんなさい…こんなにダメな奴隷でごめんなさい…きょうもたくさんお仕置きしてもらって…いい子になれるようにがんばります…」
ああ…きょうも大好きなパパに一日中一緒にいてもらえて、たくさん痛くて苦しくて辛くいお仕置きをしてもらえるなんて…
ゆみのオマンコは、いけない期待にもうキュンキュンとしてタイルに愛液を垂らしています…
(パパはとっても忙しいのか、体調が悪いのかなって心配をたくさんしてました。大丈夫?寂しがり屋のゆみのために、ちゃんと朝から書き込んでくれて嬉しいです。ありがとう…大好き。
すごく寂しいんだけど、パパがゆみを見捨てたりしないって信じさせてくれるくらいパパは優しいからゆみは大丈夫です。
パパがここに来たくなるように、いい子でエッチでパパには甘々なゆみでいることだけ考えてるの…
昨日まではしばらくゆみがして欲しいことをたくさんしてもらえたから、パパがしたいこともして欲しいです。イメの中でイメするのも良いかなって思ってます。パパのお気に入りの設定があれば、ゆみとしてみる?
ゆみはパパのワガママを聞くのが大好きだから教えてください。パパ…パパ…ゆみに飽きないでね?ゆみは何でもするから、ゆみのそばにいてね。大好きです。)
※元投稿はこちら >>