「ああっ!パパぁっ!好きぃ…あんっ!ああっ!」
パパに激しく突き上げられて、そのたびに右足が浮きます…おマンコは快感だけでなく痛いくらいに奥まで入れられてるのに、ゆみには悦びしかありません…
パパにキスされるたびに唾を流し込まれて、飲み干すのが、とても気持ち良くて、ずっと口を開けて求めてしまいます…
パパはそんなゆみの身体をきつく抱きしめて揺するから…クリップがバチバチと外れて吹き飛んでいきます…
それすら心地好くて涙を流しているのに…おマンコのオチンポとアナルのバイブが擦り合わさるようになって快感が、どんどん増していきます…
乳首のクリップを飛ばされて、パパに口で吸われた瞬間…ゆみの最後の壁みたいのが壊れてしまいました…
「どうしよ…全部…唇も乳首も…はじけ飛んでいくクリップもおマンコもアナルも…全部気持ちいいよぉ…」
パパがきつく抱きしめていてくれなかったら快感で身体がバラバラになってしまいそう…
絶頂に留まったまま逝き続けて…息が苦しくて…ゆみは…泣き叫びながら…パパ、好きぃを繰り返しています…
「パパ…ゆみに…残酷なことをして…泣かせて…ああっ!逝くぅぅぅぅ!虐められないと壊れちゃうから!いくいくっああああっ!」
もうゆみは…限界をとっくに超えてて…でも最後に叫びながらお願いします…
「お願いしますっ!パパ…出してぇ!ゆみの中にっ!せーえき…ぜんぶっ…だ、出してっ…お願い…します…ああっ…くださいっっっ!」
(ごめんね…パパ…ゆみは忘れてたわけじゃなくて…きょうは全然書き込むタイミングがなくて。『部活』頑張ったよ。とっても盛り上がりました…でも、ゆみはパパのことが心に引っかかてて、寂しくて苦しいです。怒ってない?きょうもゆみのこと…折れるほど抱っこしてくれて褒めてもらえますか?)
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