ゆみはパパに抱っこしてもらう前に鏡の前で自分の身体を鏡で見せてもらいます…
おっぱいは内出血して痣だらけになってるし、背中やお尻も赤黒くなり始めています。
「すごぉい…ここまでしてくれたの初めてだよね…愛の痕がいっぱい…」
全身の痛みに喘ぎながらも、ゆみはうっとりしちゃいます。
「あんまり早く消えちゃうのも寂しいけど…毎日新しいのつけてもらえるからいいよね…」
パパは後ろ手に縛られたゆみを軽々と抱き上げるとベッドに連れていきます。寝かされて今度はM字開脚に縛られてゆみの自由になる部分は、また少なくなります。
「あんまり…気持ちよくし過ぎないで…前より感じやすくなってるみたいで…辛いの…ああっ!そんなぁ!」
お願いしたのにパパはいちばん敏感なところを指で責めてきます…
「ああっダメっ!もう逝っちゃう!はぁぁん!」
ほんの少しだけしか触られてないのに…
ゆみはパパにオマンコを弄られて…あっという間に連続逝きの状態に追いやられて息もまともにできなくなります…
「やぁっ!やぁぁぁ!ダメっ感じすぎて…ああっ逝く逝く逝く!あああぁっ!」
必死に身体をくねらせてパパの指をずらそうとするけど逃げられなくて、ゆみは快楽地獄へ落とされてしまいます…
「ひぃっ!辛いっ…お願い…少し…やす…ませ…あああっ!やああぁぁぁ!お願い…痛みも…痛いのとか苦しいのもくれないと…た、耐えられない…」
ゆみは痛みでより感じられるようになったけど、気持ちよくしてもらうのは弱くなっちゃったみたいです。
(おはよう…パパ…きょうもいっぱい愛してね。お尻の穴を虐めたり…おマンコも普通じゃ考えられないくらいのものを入れたりしていじめて欲しいです…)
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