両脇に手を入れられて簡単に持ち上げられるとまた壁に手をつくように言われました…パパはハアハアと息苦しげにしているゆみのおっぱいに重りの付いたクリップを挟みます…
「んくっ…ああ…あっ…」
パパが手を離すと重りが落ちて乳首が引き伸ばされます…
「はぅ…はぅ…素敵なアクセサリーを…ありがとう…ございます…」
ゆみが呆然と伸びている乳首を見ていると、お尻が引き剥がされるような痛みが走りました…
「ぁぎゃぁぁぁ…あんあぁぁぁ…うう…うう…」
お礼も言えないくらい痛くてゆみは嗚咽していますが、パパはまた容赦なくお尻をパドルでぶち続けます…
「んぁぁぁっ!いゃぁぁぁっ!お尻が…取れちゃうっぅぅぅぅっ!」
おっぱいが1発ごとに揺れてゆみの乳首を虐めます…
「うぇぇぇん…ごめんなさぁぁぁいっ!淋しくさせて…ごめんなさぁぁぁい…」
パパが…寂しかったんだから…ゆみは2週間分のお仕置きを受けなくちゃダメなんです…でも…ゆみにとっては2週間分の愛をいただいてるのと同じで…
ゆみは…パパが2週間も待っててくれたことへの感謝の気持ちと…パパのオモチャとして生まれてきて良かったっていう気持ちで心が満たされていきます。
お尻が腫れ上がって心臓の鼓動に合わせてジンジンしてるのがわかります…ところどころ皮膚が擦りむけて血がうっすらとにじんでます…
パパは優しくお尻は少し休ませてあげようって言いました…そして今度は背中やお腹を滅多打ちにしていきます…
「嬉しい…パパぁ…ありが…と…ぎゃあんっ…ゆみの身体がパパのになってくの…ぶたれたところから…パパのになってくのぉっ!あぎやぁぁぁ!んぎゃぁぁあっ!」
もう自分でも何を言ってるのかわからないけど…とにかく全身をパパにいたぶられるのがパパの所有物だって確認できるみたいで嬉しいんです…
「ひー…ふぅぅぅ…んはぁぁぁ…はぁはぁ…ぐすっ…ヒック…ぐずっ…」
パパの手が止まっても息が整わなくて…涙も鼻水もヨダレも垂れ流して胸から下はびちょびちょです…
ゆみは前向きにされて重りを増やされるのを大人しく見ています…
「ああっ…すごい…おっぱい…こんなになってる…ああっ…乳房まで…下がって…」
ああっ…これからておっぱいをパパのにしてもらえるぅ…ああっ…おっぱいもぶたれちゃう…
「はい…いやらしい…おっぱい…悦んでます」
ゆみはパパがパドルを持つと手を後ろで組んで自分で硬く握って耐える姿勢を作ります…
パパの目を見て…ぶってってお願いする顔をしてみます…振りあげた手がスローモーションみたいに降りてきました。
「うぎゃぁぁぁ!ぎゃぁぁぁぁっ!おっぱいっ…ちぎれるぅぅぅぅっ!ぎっゃ…あああああああっ!」
絶叫しながらも…ゆみは必死に踏ん張ります…パパが倒れないように左右交互に打ってくれるので…揺れながら耐えています…乳首も乳房も激痛だらけで…喉が敗れそうなほど悲鳴をあげています。
「パパぁぁぁ!すきぃっ!ずきぃーぃぃっ!」
どれだけ虐められても、回復しやすくなったゆみの身体は気絶することもなく…ひたすらに痛みと苦しみを受け入れることができるようになったみたいで…
こんなにパパが楽しそうで…ゆみのことを虐めて興奮してもらえるのが嬉しくて…虐めてもらえばもらうほど…好きな気持ちと…嬉しい気持ちで満たされていきます…
(いろんな方法で虐めてもらえて興奮しちゃってるの…ゆみがしてもらってないのでもパパがしてみたい拷問みたいのがあったらされたいよ…
パパ…パパ…もうパパのことばっかり考えてます)
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