(崩れ落ちたゆみちゃんを見下ろしながら)
そっか、まだまだ物足りないんだね?
2週間出来なかった間に、とんでもなく変態になっちゃったね
ほら、立たせてあげるよ
(身体を支え立たせると、乳首にクリップと錘を付ける。壁に向かせ手を突きお尻を突き出させると)
ゆみ、少し足を開いてごらん
そうそう
その方が身体安定するでしょ?
それにしても、床がゆみの愛液でビショビショだよ
叩かれて、こんなに濡らして
(鞭を置くと今度は鋲付きのパドルを手に取る。鋲といっても刺さったり切れたりするようなものじゃなく刺激が強くなる程度)
今度はこれでお尻を叩いてあげる
バシンッ!バシンッ!
(鞭とは違う重くて鋭い痛みがゆみちゃんのお尻を襲う。お尻を叩くたびに錘に引き伸ばされたオッパイが揺れ、乳首にも痛みが走る)
ゆみ、今夜はどれだけ泣いても叫んでも徹底的に虐め抜いてあげるからね
2週間もパパに寂しい想いさせた罰だよ
バシンッ!バシンッ!バシンッ!
(真っ赤に腫れ上がっていくお尻に容赦なくパドルを打ちつけていく。簡単に身体が崩れ落ちないよに、空いた手で支えてる)
ゆみのお尻、パンパンに腫れ上がっちゃってるよ
可哀想に
お尻は少しお休みさせてあげないとね
ほらっ
(そのまま背中を打ち付け、脇腹やお腹もパドルで叩いていく。背中やお腹を打ちまくると、今度は壁に背をつけるように立たせる)
ゆみ、すごいね
オッパイ垂れ下がっちゃってるよ
でも、もっと変形させたいな
(今付いてる錘に加えて1番重い錘を付ける。さらに無惨に引き伸ばされる乳首。その状態でオッパイをパドルで左右からめちゃくちゃに打っていく)
あはは、すごいね
ゆみのオッパイ、すごくいやらしいよ
ほら、もっと
バシンッ!バシンッ!バシンッ!バシンッ!・・・
[ゆみちゃん、こんにちは。沢山興奮して、いっぱいいやらしくなってね。四六時中パパのこと考えてないとダメだよ?]
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