「パパぁ…好き…好きよ…あんんん…」
太ももを踏まれながら…ゆみはパパを見上げて…囁くように繰り返します…
足で乱暴に返されてうつ伏せになると前は気にならなかったおっぱいが潰れて胸を圧迫します…
パパの足はゆみの背中をゆっくりと徐々に体重を掛けながら踏んでいきます…
「ああ…んんっ…くるし…おっぱい…潰れちゃう…」
苦しいけど…パパの重さを感じることができて嬉しいの…小さいあ尻はパパの大きな足ならいっぺんに両方を簡単に踏みにじれます…
ゆみは…お尻を踏まれている時はわざと腕で支えて上半身を仰け反らせます…そうするとおマンコまで床にグリグリ擦りつけられるようになって…よけいに気持ちいいからです…
「ああっパパ…ゆみは…パパのおもちゃなのぉ…ああっ…ゆみは…踏まれて…悦んじゃう…変態小学生なの…」
ゆみは…久々に踏まれて…オマンコをダラダラに死ながら…恥じらいを忘れて感じまくってます…
立たされて壁に押し付けられると逃げられない怖さと…ドキドキが高まります…
パパが手を振りあげおっぱいに鋭い痛みが走ります…
「くあっあぁぁあっ!あんっ…いったぁい…あうっ!ひぐっ!」
おっぱいを左右に千切られるようなビンタが続きます…ゆみは痛みに涙を流しながらもパパをじっと見つめて、やめないで…いじめてって目で訴え続けます…
「パパ…おっぱい大きいといっぱい痛いよぉ…ああっ!ンンっ…おっぱい千切れちゃう!」
そんなゆみの悲鳴がよけいにパパを興奮させるのが好きよ…パパの目がギラギラしてオチンポをガチガチに硬くしてくれるのが嬉しくて…
ゆみ…痛いの我慢しておっぱい大きくして良かった…
パパはさらに興奮した様子でゆみのおっぱいを握りしめたままお腹をグーで打ってきます。
「あうっ!んぐっ…あぁっ…お腹…ぐちゃぐちゃになっちゃうよォ…」
ズンと食い込む痛さに崩れそうになっても壁とパパのおっぱいを握りしめた手に挟まれて、倒れることすらできません…
「んぎゃっ!ぐぁうっ!あぐぅぁっ!」
泣きわめいて…ひたすらに痛めつけられてる可哀想なゆみだけど…この痛みと苦しみがゆみがパパに求めてるものなんです…
気持ちいいだけじゃダメなんです…
愛する人にめちゃくちゃにされたいんです…
この苦しみと痛みを与えくれる人しか愛せないんです…
「パパぁ…すきぃ…うれ…し…」
パパはまるでゆみの気持ちに答えてかれるみたいに太ももや腕をゴツゴツと殴ってくれます…本気のパンチに悲鳴をあげて絶叫して…痛みが徐々に引くとまた違うところにパンチされて…
おっぱいへのパンチは乳房が破裂してしまいそうな痛みがあって…パパはパンチを打ち込んだ後、手を引かずにグリグリとおっぱいをねじり潰すように押し付けてくれました…
「ああ…破裂しちゃう…おっぱい…やぶけちゃうぅぁぅ…んぐうぁ…嬉しい…ゆみはでいっぱい…愛されて…嬉しいよォ…ぎゃあぁぁ!」
ゆみはサンドバッグみたいに殴られて痣だらけになってるのに痛めつけられることに感じてしまって、ダラダラとオマンコを溢れさせて、床にポタポタとシミを作っています。
だって…だって…感じちゃうんだもん…何で…こんなに感じちゃうの?…痛くて苦しくていっぱい好きぃ…大きいパパに虐めれられるの…好きすぎて狂いそう…
ようやく座ることを許されたと思ったら…今度はパパが太ももに足をかけて乗ってきます…すねと足首が悲鳴をあげています…
ゆみの3倍もあるパパの重さを受け止めながら…背中には蝋を垂らされて…熱さに悲鳴をあげて身体をたまらずくねらせると、脚に激痛が走ります…
「ひぎゃああっ!いっだぁいっっ…あつぅ!あっ!あっ!いぎぃい…あああっ…ああっ…愛してぇっ…パパぁっ…いいのぉ…もっと愛して…むちゃくちゃにしてぇっっ…ぐあぁうっぅぅうっ!好きなのっ!すきぃ…もっと愛してぇぇ」
だって…まだまだ夜は長いもの…ああっ嬉しい…
(パパ…おマンコたいへん…グチュグチュ…大きなパパに…優しそうなパパにこんなことされたら…ゆみはきっと泣きわめいちゃうけど…絶対離れられなくなっちゃう…もっともっと酷いことして…パパの大好きな可愛いゆみは…もっともっと壊してほしいって思ってるから)
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