ママになってのセックスで初めは甘やかして癒してたはずなのに…結局はこうやってあきとくんに…虐めてもらいたくなっちゃうなんて…
「ごめんね…あきとくん…ママなのに…こんなに変態で…ごめんね…ママ…おマンコもおしりの穴も気持ちいいよォ…あんっ…ああんっ…えぐってぇ!」
後ろから突かれて…だんだんとゆみの本性が出てきちゃって…ママでいられなくなっちゃいそう…
「あんっ…出して…あきとくん…ああっ…ママの中に…白いオシッコ…いっぱい出して…」
仰け反りながら…体を震わせ…あきとくんの精液を受け止めます…あきとくんに合わせてビクビクと震えて…身体の力が抜けて突っ伏します…
「あきとくん…激しいから…ママ…いっぱい…逝っちゃった…」
耳元で坊やの声からパパの声に戻ったあきとくんが、久しぶりのエッチ、気持ち良かったって囁いてくれます…
あきとくん…元気になったみたい…よかった…
ゆみは首輪を着けられながら…これから…いっぱい…虐めてもらえるんだって思うと…いま逝ったばかりなのに…エッチな期待で胸を膨らませています…
「パパ…ゆみとのママエッチ…楽しかった?ゆみはね…途中までちゃんとママになったんだけど…だんだんいじめて欲しくなっちゃってダメだなぁって…
癒されてくれた?パパが嫌じゃなかったら…またしようね…」
ゆみは…お掃除フェラをしながら…パパとゆみに戻っていきます…
パパにボクちゃんになってもらうの…ゆみは好きだな…可愛くて…また、あきとくんに会いたくなったらママエッチ頼んでみようっと。
「パパ…ゆみは…2週間も普通にしてたから…きょうは…いっぱい虐めてほしいの…いっぱい…虐めてください…」
(あきとくん、きょうのゆみは悪い子なんだよ…ミニスカ履いてたら…エッチなおじさんにジロジロ見られて…その後階段とかも後からつけ回されてドキドキしちゃった…
それ以上何かあったわけじゃないけど…ドキドキしたから…叱って…)
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