「ああんっ!」
突然、オマンコを押し割って入ってきたオチンポの感触に思わず声をあげてしまいます。
「うん…ママの中にあきとくんのオチンポが入ってきたよ…ああっ…あんっ…ママは…坊やにオチンポ入れられて…んんっ…あんっ…悦ぶ変態ママよっ…」
自分からお尻を押しつけるようにグリグリしているとパンパンとお尻をぶたれます…
「ああっ…痛いわ…痛いの…ああっ…あんっ…オマンコの中、あきとくんでいっぱい…あんっ!いゃぁんっ!気持ちいい…きもちいいのぉ…」
痛がってるくせに上半身を反らせておっぱいを揉んでもらいやすいようにしちゃうの…あきとくんに握りつぶされるように揉まれてよがっています。
「そうよ…ママのおマンコはあきとくん専用なのよ…あきとくんだけが好きにしていいのよ…はぁぁん…」
久しぶりにオチンポに子宮を突いてもらっておマンコからは愛液がジュブジュブあふれてグチュグチュといやらしい音をたてています…
(昨日のあきとくんの書き込み読んだよ。嬉しかった。ゆみは…いっぱい虐めてほしくなりました。
パパとゆみに戻って調教のお部屋に連れて行ってもらって、いっぱい踏まれたりムチで打たれたりしたいよー)
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