(胸から手を離すと、ママの頭を掴んで強制的にイマラしていく。そうして足の指でオマンコを掻き回しながら)
ママ、僕のオチンポ、ペロペロできて嬉しい?
僕のオチンポはママだけのものなんだから、これからもちゃんと気持ち良くしないといけないんだよ?
(足の指でオマンコを刺激されるたびに腰をくねらすママに)
ママ、足で触られても感じちゃうんだ?
そんなに僕のことが好きで、僕のために生きたいなら
僕が望むこと、なんでも受け入れてくれないとダメだよ?
僕は一生ママにしか、こんなことしないからね
(散々イマラと足の指で責めたあと、ママを仰向けに寝かせて、思いきり足を拡げさせる)
ママ、またいっぱいお漏らししてるぅ
僕に虐められて、そんなに嬉しかった?
ほんと、ママは変態で淫乱なんだからぁ
(四つん這いになり、ママの足の間に顔を埋めると)
ママ、いっぱい我慢してくれたから舐めてあげるね
(オマンコに口を着けると中を舌で掻き混ぜながら、鼻をクリに押し付けグリグリと刺激していく。溢れ出てくる愛液を啜りあげ、ピチャピチャといやらしい音で舐めながら、両手をオッパイに伸ばし、揉みしだいていく。散々焦らされたからか、アッという間に逝っちゃうママ。それでも止めないで舐め続ける)
ママ、気持ち良い?
自分の子供にお股舐められて気持ち良くなってるの?
変態で淫乱なママは僕に虐められて、こうやって気持ち良くしてもらうことばっかり考えてるんだよね?
(さらなる快感を味合わせようと、アナルに指を突っ込みゆっくりと出し入れしていく。愛液を垂れ流し、アナルを締め付けながら感じるママ)
今よりもっと、僕のことしか考えられないようにしてあげるね
大しゅきなママがよそ見しないようにするからね
ママ、僕以外のこと考えちゃヤダよ?
1日中、僕のこと考えてて
[ママ、イメの中でも言ったけど余計なことは考えないで僕のことだけ考えてて。ママがしてほしいことは、僕がママにしてあげたいことなんだよ?
無理に合わせたりしてないし、嫌だったらとっくに止めてるよ?それに好きになんてならないよ。
利用してるなんて思わないで?ママがいないとヤダ!ずっと一緒にいる!
ゆみちゃん、何も心配することないし不安になることないよ?大丈夫。ゆみちゃんが悪い女の子でも俺の気持ちは変わらないし本物だよ。大好きだし、誰よりも大切。もっと好きになるし、もっと好きになって。何があっても離さないから。ゆみちゃんが俺から離れたくないなら離れなくていい。ゆみちゃんは俺だけのもの。何も心配もしないで、ついておいで?]
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