お腹を下からも殴られる度にお尻の穴がきゅうって締めつけます…
「んんあ…あ…あぐうぅぅぅ…」
お腹の内臓を絞られるような痛みに耐えて四つん這いの姿勢を崩さないようにします…
脇腹を殴られて…横に倒れそうになっても…脚を開いてこらえます…苦痛は大きな波がきて徐々に引いていく感じで…その間…お尻の穴を嬲られて…ゆみの脳は苦しみと痛みを同時に感じて…よりいっそうの快感に変えてしまう感じなんです…
あきとくんに何を言われても「ごめんね…ごめんね…許して…」しか言えなくて…ママは僕のことより自分が大事なんでしょ?って聞かれて必死に首を振ります…
でも…ゆみは…本当にあきとくんのこと好きなの…
ホントはこうやって虐めてくれるから好きなんじゃないの…
いつも…そんなことを考えてしまうから…ゆみは…とことん…あきとくんに尽くさないと…不安なんです…
定規でバチバチ打たれながら…必死に自分に言い聞かせるように…
「違う…違うの…ママは…マゾだけど…あきとくんじゃないと…こんなに…ならないのよ…あきとくんだから…お仕置きされても…感じちゃうの…」
正座させられて乳首を引っ張られると身体が浮きます…敏感なところを千切られそうなほど引かれてそれだけでも辛いのに…
お腹を蹴られて…くぐもった悲鳴をあげながら…ゆみの頭が苦痛で真っ白になっていきます…
乳首への苦痛は鋭くて刺さりそうな痛みなのに…お腹へはズンって思い痛みで…
あきとくんは…ゆみが蹴られた直後に大きな苦痛に顔を歪めてるところから…段々と痛みが引いていって…泣き顔になるところまで…じっくり見つめてくれながら…言葉で嬲ってくれます…
「嫌いになんて…ならない…好きよ…
うぐぅぅぅ…ぐぅぅ…ぅぅ…ハアハア…
寂しい思いさせて…ゴメンね…許してね…
うん…ママのこと…めちゃくちゃにしていいのよ…」
オチンポをくわえさせながら…正座した太ももに片足を乗せて…グリグリと踏みつけて仰け反らせるようにしてオチンポを奥まで入れてきます…
(嫌だ…ゆみはあきとくんにぼこぼこにして欲しいです…華奢だからって遠慮しないで…グーでお腹殴ったり…グーで背中や、太ももを叩いて…ゆみを床に転がして踏みまくって欲しい…
あきとくん…突然だけどゆみのこと捨てるなら今のうちだよ。ゆみはあきとくんが思ってる様ないい子じゃないよ!
ゆみが、こんなにあきとくんに好き好きって言うのは…あきとくんが身体が大きくて、チャラくなくて真面目そうな好みのタイプなのと…
優しくてゆみのことをめちゃくちゃすきになってくれて…寂しくないようにいっぱい構ってくれて…ゆみの事情を分かってくれて無理なこと言わないからなんだよ。
セックスもゆみが望めば…言う通りに甘やかしてくれたり…めちゃくちゃに虐めてくれたり…甘えん坊で変態なゆみを受け入れてくれるって思ってるからなんじゃないかな…。
考えれば考えるほど…ゆみはあきとくんの好意に甘えてるだけだし…あきとくんが自分のことを好きでいてくれるから歪んだ性欲のために利用しようとしてる自分勝手で悪い子だって思えてきちゃって…病んでるの。
毎日あきとくんに好きとか可愛いって言ってもらえて…嬉し過ぎるから…もっと好きなって欲しくてあきとくん好みの女の子を演じようって計算ばっかりしてて…
本当はあきとくんだって、ゆみがひどい女だって気づいてるでしょ?
こうやって書くのだって…そんなことないよ…大事だよって優しくして欲しいから、言ってるの!
苦しいよ…あきとくん…助けて…ゆみを安心させて…)
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