髪の毛を洗ってくれる優しいおじさんは、さっきまでの少し怖かったおじさんとはまるで違う人みたい。
でもそんなに興奮してくれたのなら嬉しいな。
あんなふうにめちゃくちゃにされるのって、すごく興奮しちゃう…
ゆみが喉までオチンポを入れられて苦しそうにしてる時のおじさんの様子を思い出すと、また濡れてきちゃうのがわかります。
ゆみはこれからあの大きなオチンポを、子供マンコに入れられちゃうんだよね。
きっとすごく痛いよね…そしたらおじさんはまた悦んでくれるかな…
髪の毛を体を拭いてもらって乾かして、たくましい腕にお姫様抱っこしてもらいながら運ばれるのは、包まれてるような安心感があります。
大きなベッドを見てゆみの胸が高鳴ります。
これからここでおじさんに…
「おじさん…ゆみは優しいおじさんも、さっきの少し怖いおじさんも好き。どっちも好きだから…おじさんは、遠慮しないでゆみのことを好きにしてね。」
おじさんは微笑んで、ゆみをベッドに降ろします。
仰向けにされて寝かされたゆみを、おじさんが頭の先からつま先までじっくりと見ています。
ゆみはママに放って置かれたせいで普通の女の子より発育が遅くておマンコはツルツルだし、ふとももを合わせてもすき間が空いてしまうくらいガリガリに痩せてます。
いったん生理も始まって胸は少し膨らんだけど、不規則になってて止まってしまいました。
女の子としてはたぶん赤ちゃんも産めない出来損ないの体なのにおじさんはいっぱい、いっぱい褒めてくれます。
「おじさん…ゆみはおじさんに会えて…拾ってもらえたの、すごく幸せ。」
仰向けのまま両腕をおじさんの方に差し出して抱きしめて欲しいとねだります。
おじさんが気を遣いながらゆみに体重を乗せないようにまたがってキスをしてくれます。
「おじさん…平気だからゆみに体重乗せてみて、そのままギュウぅぅって抱きしめてキスして」
おじさんの大きな体が覆いかぶさって潰されるようにされるとゆみのおマンコも胸も全部がキュンキュンします。
重くて苦しいのにおじさんの逞しさを感じておマンコから愛液がジュンジュンと出てくるのがわかります。
「おじさん…気持ちいいよォ…ゆみがどんなに痛がっても途中でやめたりしないでね…いっぱい、いっぱいゆみのおマンコで気持ちよくなって欲しいの」
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