オチンポはすっかりガチガチになって喉の奥まで入れようとするとすごく苦しいのに…あきとくんは喘ぎ声を聞かせてくれません…
でも、あきとくんに呆れるようにお仕置きをお願いするように言われて…ママは…いけないママは…ドキドキしちゃってます…
この2週間の間…ゆみの身体は…あきとくんのお仕置きを待ちわびていたから…『お仕置き』と聞いて悲鳴をあげそうなほど、それだけで感じてしまいます…
「ごめんね…ごめんね…ぼくちゃん…上手に気持ちよくできなくて…自分でお願いするの?」
ママが坊やにお願いしなくちゃいけないなんて…それも…心の底では…いやらしく…それを望んでるのです…
「お、お願い…ぼくちゃん…ダメなママを…お仕置きして…ちょうだい…」
お尻を何発もぶたれます…
背中や…太ももまで…
「ああっ…ごめんなさい…ごめんね…ぼくちゃん…大好きな坊やなのに…気持ちよくできなくて…ああっ…ごめんね…んんッああっ!」
ずっと待っていたこの痛み…しいたげられる悦び…
アナルに指を入れられてかき回されて悲鳴を上げます…やらしく媚びた声で甘い泣き声を
あきとくんがママの横に来て乳首を引っ張ると…突き抜けるような痛みと快感が…
そして可愛い子供のようなイタズラ口調であきとくんが責めてきます…
たまらないよ…ママになって…よかった…
ゆみは…あきとくんのママになりたかったんだね…だって恋人は分かれることがあるけど…ママならあきとくんが子供のままなら一生そばにいられるもの…
「ママ…痛いけど…お仕置きのはずなのに…可愛いあきとくんにされると…気持ちよくなっちゃうの…もっとおしおきされたいの…」
あきとくんが大きくなったおっぱいを握り潰していきます…お腹も殴られて体かその度に少し浮き上がります…
辛くて…痛いはずなのに…可愛い坊やにされてると思うとママは濡れちゃうの…
「いいのよ…あきとくん…いっぱい辛いことがあったのね…ママがいない間、寂しかったんだもんね…その辛さを…ママにぶつけて…」
可愛い坊やの…ストレスや性欲の発散のために…自分がなれるなんて…すごく…幸せ…
「ごめんね…ママが悪いの…あきとくんはいい子なのよ…好きよ…大好きよ…」
(あきとくん…本当に遅くなってしまってごめんね…週末はどうしても忙しくて…寂しかった?悪いママでごめんね…いい子いい子…ママはあきとくんのことばかり考えてるからね…
明日も忙しくなってしまいそうだけど許してね…)
(可愛い自分の坊やに虐められて感じちゃうなんて…本当にいけないママだよね…子供の言葉で虐めてもらえるのゾクゾクしちゃうの…ママは何をしても嫌いにならないなんて本当?とか言われてエスカレートしていくの期待しちゃってるの…)
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